寒い朝が続いていますね。それもそのはず、明治35年(1902年)の今日、北海道上川地方・旭川市で、日本の気象観測史上最低となる −41.0℃ を記録しました。
このことから、今日は「日本最低気温の日」とされています。

今朝の北海道・陸別町と占冠村では、記録更新とはならなかったものの、今季全国最低となる −28.1℃ を観測したそうです。

一方、今朝の東京の最低気温は −1.3℃。陸別や占冠と比べれば、これでもまだ「暖かい」と言えるのかもしれませんね。それでもやはり寒いものは寒く、あほまろは手がかじかんで、すっかり思考能力まで凍りついてしまいましたよ。

どんなに寒くても毎朝散歩に出て来る、うめちゃんまちゅちゃん。



















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