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■項目一覧
(No.779) 「火事息子」の質屋の主人(藤三郎の父) (1票)
(No.778) 「火事息子」の藤三郎の母親 (1票)
(No.777) 「吝嗇噺のマクラ」に登場するケチ名人(!?)たち (1票)
(No.776) 「火事息子」の藤三郎 (1票)
(No.775) 「火事息子」の定吉 (1票)
(No.774) 中川清 (1票)
(No.773) 美濃部強次 (1票)
(No.772) 美濃部清 (1票)
(No.771) 美濃部考蔵 (1票)
(No.770) 「風呂敷」の頭から風呂敷をかぶせられたのに気がつかない亭主 (1票)
(No.769) 「道具屋」の与太郎 (1票)
(No.768) 「品川心中」で手水場に落っこちた与太郎 (1票)
(No.767) 「手紙無筆」の無筆で知ったかぶりの兄貴分 (1票)
(No.766) 「千早ぶる」の百人一首を花札と勘違いする知ったかぶりの隠居 (1票)
(No.765) 「泣き塩」の無筆の武士 (1票)
(No.764) 三遊亭歌奴 (1票)
(No.763) 三遊亭円歌 (1票)
(No.762) 笑福亭鶴光 (1票)
(No.761) 桂三枝 (1票)
(No.760) 桂文珍 (1票)
(No.759) 五代目古今亭志ん生 (1票)
(No.758) 八代目桂文楽 (1票)
(No.757) 六代目三遊亭円生 (1票)
(No.756) 三代目三遊亭金馬 (1票)
(No.755) 三遊亭金馬 (1票)
(No.754) 三遊亭円遊 (1票)
(No.753) 「ろくろ首」の与太郎 (1票)
(No.752) 「ろくろっ首」の与太郎 (1票)
(No.751) 「石返し」の与太郎 (1票)
(No.750) 「悋気の独楽」の定吉 (1票)
(No.749) 「両国八景」の酔っ払い (1票)
(No.748) 「時そば」の先に出てくるそば屋の店主 (1票)
(No.747) 「王子の狐」のお師匠さん(母親狐が化けた姿) (1票)
(No.746) 「三方一両損」の大家さん (1票)
(No.745) 「御慶」の大家さん (1票)
(No.744) 「井戸の茶碗」の大家さん (1票)
(No.743) 西念 (1票)
(No.742) 亀ちゃん (1票)
(No.741) 「紙入れ」の亭主(江戸) (1票)
(No.740) 「紙入れ」の亭主(上方) (1票)
(No.739) 「風呂敷」の兄貴分の男 (1票)
(No.738) 「風呂敷」の新吉 (1票)
(No.737) 「猿後家」の番頭 (1票)
(No.736) 「猿後家」の太兵衛 (1票)
(No.735) 川上の後家はん(猿後家の後家さん) (1票)
(No.734) 「猿後家」の又兵衛 (1票)
(No.733) 「猿後家」の定吉 (1票)
(No.732) 「軒づけ」のメンバー (1票)
(No.731) 「文七元結」の近総屋の主人 (1票)
(No.730) 「文七元結」の左官の長兵衛 (1票)
(No.729) 「文七元結」の佐野槌のおかね (1票)
(No.728) 「文七元結」の左官屋の長兵衛 (1票)
(No.727) 「文七元結」の佐野槌の藤助 (1票)
(No.726) 「文七元結」の近江屋卯兵衛 (1票)
(No.725) お久 (1票)
(No.724) 丁稚の定吉 (1票)
(No.723) 飯炊きの権助 (1票)
(No.722) 「富久」の幇間久蔵 (1票)
(No.721) 「権助芝居」の権助 (1票)
(No.720) 「百川」の主人 (1票)
(No.719) 甚兵衛さん (1票)
(No.718) 「そば清」こと清兵衛さん (1票)
(No.717) 「夏の医者」のうわばみ (1票)
(No.716) 「かんしゃく」の奥さんの里親(特にお父さん) (1票)
(No.715) 「薮入り」の亀ちゃん (1票)
(No.714) 「薮入り」の熊さん (1票)
(No.713) 「子別れ」の熊さん (1票)
(No.712) 笑福亭松鶴 (1票)
(No.711) 「代書屋」さん (1票)
(No.710) 郡山剛蔵 (1票)
(No.709) 「あくび指南」の稽古中に吉原通いの妄想をしてしまう稽古好きな男 (1票)
(No.708) 「塩原多助一代記」の青馬 (1票)
(No.707) 鰻の茶漬けにありつきたい男(軒づけ) (1票)
(No.706) 正直清兵衛 (1票)
(No.705) 泥棒 (1票)
(No.704) でも泥(何をやってもだめだから、泥棒でもやってみようかなの略) (1票)
(No.703) てれすこ(すてれんきょう) (1票)
(No.702) 二代目三遊亭円歌(初代三遊亭歌奴) (1票)
(No.701) 柳家金語楼 (1票)
(No.700) ますやしんべい(ざこ八) (1票)
(No.699) 貸し本屋の金蔵(品川心中) (1票)
(No.698) 「居酒屋」の少年店員をからかう酔っ払い (1票)
(No.697) 石田の旦那(景清) (1票)
(No.696) 「黄金餅」の木蓮寺の住職 (1票)
(No.695) 「景清」の定次郎 (1票)
(No.694) 「松山鏡」の鏡を知らない松山村の人々 (1票)
(No.693) 松公 (1票)
(No.692) 立川談志 (1票)
(No.691) 「探偵うどん」のうどんが嫌いな指名手配中の泥棒 (1票)
(No.690) 「穴泥」の泥棒(厳密に言うと泥棒ではありませんが) (1票)
(No.689) 「締め込み」のお人好しな泥棒 (1票)
(No.688) 林家彦六 (1票)
(No.687) 林家正蔵 (1票)
(No.686) 桂竹丸 (1票)
(No.685) 桂文治 (1票)
(No.684) 柳亭痴楽 (1票)
(No.683) 桂歌丸 (1票)
(No.682) 「味噌豆」の旦那 (1票)
(No.681) 「おすわどん」の荒木先生 (1票)
(No.680) 柳家小さん (1票)
(No.679) 三笑亭可楽 (2票)
(No.678) 桂枝雀 (2票)
(No.677) 古今亭志ん朝 (1票)
(No.676) 金原亭馬生(先代10代目) (1票)
(No.675) 古今亭志ん生 (20票)
(No.674) 桂文楽 (2票)
(No.673) 三遊亭円生 (3票)
(No.672) 三遊亭円楽 (1票)
(No.671) 三遊亭円朝 (3票)
(No.670) 三遊亭 (1票)
(No.669) セクダイ!の岡っぴきの第8婦人トレーシー (110票)
(No.668) 唐茄子 (2票)
(No.667) ねずみのねずみの彫刻&虎(猫)の彫刻 (146票)
(No.666) 業平文治 (3票)
(No.665) 春風亭鯉枝の落語に時々出て来る『大西洋士』 (1票)
(No.664) 『片棒』の銀二朗 (1票)
(No.663) 「蛙茶番」の半公 (1票)
(No.662) 妄想癖のある田中幸兵衛 (2票)
(No.661) ぞろぞろ (1票)
(No.660) 豊川稲荷の藤田さん (2票)
(No.659) うわばみ (3票)
(No.658) 力士の春(春風亭昇太)の貴乃爪 (2票)
(No.657) 寅ちゃん (1票)
(No.656) 蟻んこ (2票)
(No.655) 派手彦 (1票)
(No.654) 「悋気の独楽」の御寮人さん (1票)
(No.653) 「笠碁」のご隠居さん (3票)
(No.652) 宮戸川のおばあさん (2票)
(No.651) 茶の湯のご隠居 (2票)
(No.650) 「崇徳院」の熊さん (3票)
(No.649) 浜野矩随の若狭屋甚兵衛 (2票)
(No.648) 「按摩の炬燵」の「松どん」 (1票)
(No.647) 「家見舞」で肥がめを贈られたのに親切な兄ィ (2票)
(No.646) 自らことの姓名は (2票)
(No.645) 居酒屋 (2票)
(No.644) 寝床 (2票)
(No.643) そこつながやのくま (2票)
(No.642) 上げ潮のゴミ (7票)
(No.641) 「文七元結」の鼈甲問屋近江屋の番頭 (5票)
(No.640) 「文七元結」の小西酒店の親父 (3票)
(No.639) 授業中 (2票)
(No.638) 狸賽 の狸 (3票)
(No.637) 「百年目」の気の利かない幇間 (3票)
(No.636) 藪入り (2票)
(No.635) 伸びる (1票)
(No.634) 井田 愛 (4票)
(No.633) 湯屋のゆ〜公 (2票)
(No.632) 名人濱野 のりゆき (2票)
(No.631) 明烏の置屋?の女将 (1票)
(No.630) 三軒長屋に出てくる妾の家のお手伝いさん (4票)
(No.629) 飴うり (2票)
(No.628) 芝浜の「そこで風呂敷が震えてます」米屋 (2票)
(No.627) こうもり傘の君 (7票)
(No.626) 新郎の経歴を失くした仲人 (1票)
(No.625) 手古鶴花魁 (2票)
(No.624) 粗忽長屋の熊 (2票)
(No.623) 神代太夫 (1票)
(No.622) うんこちゃん (3票)
(No.621) 「お血脈」の石川五右衛門 (5票)
(No.620) 孝行糖 (2票)
(No.619) 『抜け雀』の絵描きさん (3票)
(No.618) 代書屋 (2票)
(No.617) 唐茄子屋政談の若旦那トク (7票)
(No.616) 志の輔の「ディア・ファミリー」の鹿 (2票)
(No.615) 「王子の狐」の狐のくせに人間に騙される母さん狐 (16票)
(No.614) 金物屋の銀八 (2票)
(No.613) 船徳の若旦那 (5票)
(No.612) 「猫の皿」で絵高麗の皿なめてるネコ (10票)
(No.611) 祝いのし の きいさん (2票)
(No.610) 佐々木裁きのせがれ四郎吉 (2票)
(No.609) 紺屋高尾 (2票)
(No.608) お染 (2票)
(No.607) 尾形清十朗 (2票)
(No.606) スビバセンおじさん (5票)
(No.605) 紫檀楼古木 (2票)
(No.604) しぶと(しぶやとおべい) (270票)
(No.603) 志ん生の「不精床」のお客 (2票)
(No.602) 海苔屋のばばあ (2票)
(No.601) 岸に池田に佐藤 (9票)
(No.600) いかけやの悪ガキ (2票)
(No.599) 「たちぎれ線香」の小糸 (4票)
(No.598) 松本留五郎 (2票)
(No.597) うんこずきのちんこ (3票)
(No.596) びっくりして座りしょんべんしてバカになったおかみさん (17票)
(No.593) 粗忽の釘の弁天様 (2票)
(No.592) 禁酒番屋の2人・・・子三治 (2票)
(No.591) お釈迦様に甘茶ぶっかけちゃおうとした人 (4票)
(No.590) 少うし酔ったカニ (2票)
(No.589) フカの源太 (2票)
(No.588) 疝気の虫の番頭 (3票)
(No.587) 熊八 (2票)
(No.586) 阿武松の橘屋善兵衛 (43票)
(No.585) 「宮戸川」のお花 (22票)
(No.584) 後生鰻 (2票)
(No.583) 大工調べの与太郎 (5票)
(No.582) 「子別れ」の亀ちゃん (6票)
(No.581) 中沢 のぶお (3票)
(No.580) 酢豆腐の”すんちゃん” (2票)
(No.579) 桂 米朝 (10票)
(No.578) 文七元結の近江屋の旦那さん(柳家小三治師の噺) (2票)
(No.577) 平河町の平林さん (3票)
(No.576) 猫の災難の隣のおばさん (2票)
(No.575) かぼちゃやの与太郎 (20票)
(No.574) 幽霊の辻の茶屋のばばあ (2票)
(No.573) トマーゾ喜六 (2票)
(No.572) 閻魔(茶漬閻魔の) (2票)
(No.571) 「三枚起請」でメス犬の後を尾けてる2匹のオス犬 (2票)
(No.570) に組の鳶の初五郎 (2票)
(No.569) けち兵衛 (8票)
(No.568) 志ん五の品川心中で花魁を止めに来た若い衆(与太郎) (3票)
(No.567) 「普段の袴」をはいてる侍 (3票)
(No.566) 「あくびの稽古」の師匠 (3票)
(No.564) 板橋終点先生 (2票)
(No.563) 胴乱の幸助 (7票)
(No.562) 人呑鬼 (3票)
(No.561) 喜六 清八 (55票)
(No.559) らいおんパンダ (2票)
(No.556) 「唐茄子屋政談」の若旦那の叔父 (2票)
(No.555) ジゴロ・芳次郎 (2票)
(No.554) 不仲人 (2票)
(No.553) 金魚と金魚鉢を別々にしたがる番頭 (11票)
(No.552) 本物の厄払い屋 (2票)
(No.551) 折れ釘にぶら下げられたままの高所恐怖症の番頭 (2票)
(No.550) 「これじゃぁお通夜だ」とこぼす行司 (15票)
(No.549) うどん屋に変装して捜査する深川署の刑事 (2票)
(No.548) はらへいぞう (2票)
(No.547) 「好きだってことがわかりゃそれでいい」友達 (2票)
(No.546) 肥辰 (2票)
(No.545) フォアヤのおじさん (2票)
(No.544) 大川に放り込まれる赤ん坊 (2票)
(No.543) 隣の駅の切符を売るのに全国の駅名を言わされる駅員 (5票)
(No.542) 何故か駅のホームにいるチンドン屋 (2票)
(No.541) 名を売るために自殺をあれこれ考える作家 (2票)
(No.540) 天婦羅屋の竹さん (2票)
(No.539) 底の抜けたたらいで電車ごっこする若夫婦 (3票)
(No.538) 花見の趣向を阻止する耳の遠い酒の強いおじさん (2票)
(No.537) ごみを捨てに行ったのに駕籠を勧められた茶店の主 (5票)
(No.536) 腕を切っちゃって半べそになってるがまの油売り (7票)
(No.535) 愛宕山で御茶屋に飛んでいった「かわらけ」 (2票)
(No.534) 「軒づけ」に出てくる紙屑やのてんさん? (6票)
(No.533) 品川心中のお染 (2票)
(No.532) エキストラ (2票)
(No.531) 五羽の雀 (2票)
(No.530) 張果老仙人 (2票)
(No.529) 『碁どろ』の泥棒 (10票)
(No.528) 愛宕山 (3票)
(No.527) 死神に出てくる、北野寒風先生 (17票)
(No.526) 柳田各之進 (3票)
(No.525) 竹やん (2票)
(No.524) 彫り師マリリン (2票)
(No.523) 池田のおっさん (2票)
(No.522) じんべはん、こんには (4票)
(No.521) ポンポコナーとポンポコピーの兄弟 (2票)
(No.516) 古金屋 (3票)
(No.515) 猿後家の後家さん (5票)
(No.514) 「カラオケ病院」外科の外山先生 (2票)
(No.513) 八百屋お七 (2票)
(No.512) 夢の酒のお花 (10票)
(No.511) 「夏の医者」の玄白先生 (5票)
(No.510) 『水神』の”おこう” (12票)
(No.509) 「付き馬」で電車のおもちゃを売ってる親父 (2票)
(No.508) あさ吉が時うどんのネタで食べるうどんor銭 (4票)
(No.507) 親の顔で5点しか取れないバカ息子 (2票)
(No.506) 百人坊主 (2票)
(No.505) 「ハワイの雪」のメグちゃん (3票)
(No.504) お菊さん(番町皿屋敷) (5票)
(No.503) タイコ持ちの一八(愛宕山) (4票)
(No.502) 「貧乏神」の貧乏神 (4票)
(No.501) 「粗忽の使者」のとめっこ (3票)
(No.500) 「百川」歌女文字(かめもじ)師匠 (2票)
(No.499) 猫定のクマ(猫) (2票)
(No.498) しめこのうさぎ (2票)
(No.497) 鉢巻きの結びッ玉が右寄りか左寄りか客の好みを聞く若旦那の船頭 (2票)
(No.496) 佐々木 (2票)
(No.495) 尻餅のおかみさん (2票)
(No.494) だくだくの泥棒 (4票)
(No.493) 巌流島の老侍 (2票)
(No.492) 金明竹の猫 (2票)
(No.491) 「将棋の殿様」の三太夫 (2票)
(No.490) 朝、ちょぃと顔を出しただけで豪儀な銭をとるんだからねぇ…。 (13票)
(No.488) 幽霊(ゆうれん)の辻の峠のおばん (3票)
(No.487) 「代書(屋)」の朝鮮出身の依頼者 (12票)
(No.486) 「抜け雀」の宿屋のおかみ (8票)
(No.485) 安藤慶三 (15票)
(No.483) [ラーメン屋」のおばあさん (2票)
(No.482) 青菜の植木屋 (20票)
(No.481) 与太郎のかみさん(錦の袈裟) (10票)
(No.480) 志の輔さんの「みどりの窓口」の駅員さん (8票)
(No.479) 御神酒徳利の源六の女房 (2票)
(No.478) 中村仲蔵 (10票)
(No.477) 柳田角之進の角之進 (2票)
(No.474) 水道のゴム屋 (8票)
(No.472) らくだのくずやさん (2票)
(No.471) 文七元結の長兵衛さん (1810票)
(No.469) 「品川心中」で○玉と茄子を間違えた男 (12票)
(No.468) 「三井の大黒」の棟梁正五郎 (2票)
(No.467) 「甲府い」の養子 (2票)
(No.466) 「鰻の幇間」のだまされたたいこもち (4票)
(No.464) 地獄八景亡者戯の鬼の船頭 (4票)
(No.462) つるつるの一八 (2票)
(No.461) 姓は”田中”で名は”太郎” (2票)
(No.460) へっつい幽霊の幽霊「留吉」 (5票)
(No.459) 居残りにでてくる左平次の仲間 (2票)
(No.456) 「長持ち一棹捨てましょ」と言い切った火事息子のお袋さま (2票)
(No.455) 「盗んだつもり」で「動けないつもり」の泥棒 (3票)
(No.454) どんどんどんどん行かされて、涙と鼻水だらけの物知りご隠居 (3票)
(No.453) 出かけようとすると横丁に入ってくる納豆屋 (2票)
(No.452) 「紙入れ」に登場する間男 (6票)
(No.451) 高尾太夫に惚れた久はん (3票)
(No.450) 「しの字嫌い」の清蔵 (2票)
(No.449) 黒煙五平太 (2票)
(No.448) うどん屋の酔っ払い (30票)
(No.447) 「紙入れ」の新吉 (3票)
(No.446) 風呂敷の分かったようなわからねえようなこと言う兄(アニ)さん (3票)
(No.445) 「彦六伝」の彦六師匠 (14票)
(No.444) 浦里 (5票)
(No.443) 茶金さん (2票)
(No.442) 万金丹の梅吉 (2票)
(No.441) 「宿の敵討ち」の伊八 (2票)
(No.440) 「ぞろぞろ」に出てくる床屋のオヤジ (2票)
(No.439) 「死神」に出てくるなんちゃっての医者 (2票)
(No.438) 疝気の虫のお医者さん (7票)
(No.437) 質屋蔵のでっちの定吉 (40票)
(No.436) ひめはじめの女将さん (2票)
(No.435) 勘定板の番頭さん (2票)
(No.434) 半分垢のおかみさん (2票)
(No.432) 『代脈』のぎんなん (5票)
(No.431) らくだの兄い (4票)
(No.430) 船弁慶 (2票)
(No.428) 黄金餅の金兵衛 (21票)
(No.427) 「目黒のさんま」でさんまを焼くおじいさん (5票)
(No.425) 長短のちょうさん (2票)
(No.424) 左官の長兵衛 (5票)
(No.423) 「左甚五郎作」の張型でホントに妊娠しちゃったご奉公帰りの女性 (800票)
(No.420) まめだ (2票)
(No.419) 階段をあがってきた女房 (2票)
(No.418) 路地を入ってきた豆腐屋 (2票)
(No.417) 銘木屋のせがれの嫁 (2票)
(No.416) 浜辺に打ち上げられた鯛 (2票)
(No.415) 今川焼きを買ってきた男 (3票)
(No.414) 芝浜の犬 (2票)
(No.413) 十円の餞別をくれた一八の弟 (2票)
(No.412) 霞(かすみ)さんとこの勝っつあん (2票)
(No.411) 最初に竃(へっつい)を買った上方の男、 (2票)
(No.410) 逃げた鮫 (2票)
(No.409) 妾馬の家老 (2票)
(No.408) 「唐詩選」を見せろといったご隠居 (3票)
(No.407) 銀ちゃん (2票)
(No.406) 図抜け大一番小判型の早桶屋の親父 (4票)
(No.405) 火焔太鼓の家老 (2票)
(No.404) 繁蔵 (2票)
(No.403) 食い意地の張った支那の婆あ (3票)
(No.402) 片棒の松太郎 (2票)
(No.401) スバコの婆や (2票)
(No.400) 「野ざらし」のオツな年増の幽霊 (17票)
(No.399) 「かぼちゃ屋」の与太郎 (23票)
(No.398) 熱血怪談部の「ながれいし」先生 (2票)
(No.397) 「棒鱈」の芋ざむらい (2票)
(No.396) 「たちきれ線香」の番頭さん (2票)
(No.395) 「踊るFAX」の薬局の親父と喧嘩して生きる気力を取り戻した女の子 (2票)
(No.394) 志の輔のはんどたおるに出てくる夫婦 (17票)
(No.393) 一文笛の「ギッチョのスリ」 (2票)
(No.390) 「水屋の富」の水屋 (2票)
(No.389) 鶴女 (2票)
(No.388) ビバンダム君 (2票)
(No.387) 富久のたいこもち (3票)
(No.386) たち切れ線香のこいと (3票)
(No.385) 鴨南亭こったい (3票)
(No.384) ロセンピンタレスキー (5票)
(No.382) 「宿屋の仇討ち」の石坂段之助 (2票)
(No.381) 「粗忽の釘」のお向かいさん (2票)
(No.379) 鍼医堀田とケンちゃんの石のケンちゃん (3票)
(No.378) タンポンを買いに薬屋へ来た小さな女の子 (4票)
(No.377) 花筏 (2票)
(No.376) 弥太五郎源七(髪結新三) (2票)
(No.375) 「権兵衛狸」の狸 (3票)
(No.373) ジャズ息子の友達 (9票)
(No.372) 鍼医堀田とけんちゃんの石の堀田 (2票)
(No.371) 寅んべい(包丁) (2票)
(No.370) 「かつぎや」のお宝売り (2票)
(No.369) 太閤の猿 (2票)
(No.368) パイポ (2票)
(No.367) すみれ荘201号室の東京ホテトル音頭を唄うお見合い相手 (7票)
(No.366) 「池田の猪買い」山猟師の六太夫 (2票)
(No.365) 付き馬の牛太郎 (3票)
(No.364) 星野屋のお花のおふくろ (2票)
(No.363) ツーと飛んできてルッと、とまった鳥 (9票)
(No.362) 近日息子 (5票)
(No.361) 岩崎与太郎 (2票)
(No.360) 鶴橋ヘル吉 (22票)
(No.359) ガーコンで脱穀しているお父さん (102票)
(No.357) 厩火事の仲人の旦那さん (2票)
(No.356) 蛙茶番の半次 (31票)
(No.355) 中沢信夫(浪曲社長・円歌の本名) (8票)
(No.353) 「味噌蔵」で田楽を持ってくる豆腐屋 (8票)
(No.352) ヤマダゴイチ (17票)
(No.351) 「らくだ」のくずや(きゅうさん) (11票)
(No.349) 駐車場物語(小三治まくら)の長谷川さん (5票)
(No.348) 「住吉駕籠」の二人で駕籠に乗る堂島の御仁 (2票)
(No.347) 神田川の金 (2票)
(No.346) 三味線栗毛のあんまの錦木 (2票)
(No.345) 替り目の酔っぱらいオヤジ (21票)
(No.344) うなぎの幇間の間抜けな幇間(お話しの主役) (2票)
(No.343) 猫の皿の猫 (2票)
(No.342) (宮戸川)の相方の肥後の熊本の叔父さん (2票)
(No.341) 他人の頭から天井裏の梁にぶる下がった兄い (2票)
(No.340) 「井戸の茶碗」の屑屋の清兵衛さん (21票)
(No.339) 「鰻の幇間」に出てくる先のとこの家に住む旦那 (2票)
(No.338) 「船徳」の竹やのおじさん (2票)
(No.336) 成り金旅行でほてったオヤジ (2票)
(No.335) 「貧乏花見」のお松 (3票)
(No.334) 「天狗裁き」の天狗 (3票)
(No.333) 権兵衛にとっつかまった狸 (4票)
(No.332) 権兵衛 (3票)
(No.331) 珍念 (4票)
(No.329) 煙突小僧煤之助 (9票)
(No.328) 元犬の物好きな隠居 (3票)
(No.327) 鍛冶屋のてっさん (2票)
(No.326) のり屋のばあさん (12票)
(No.325) すきかえし屋の徳さん (3票)
(No.320) 鴻池の犬の病犬 (2票)
(No.319) 皮つまみの横打ちを切望するオベンチャラー・ビジネスの人 (2票)
(No.317) 「鉄拐」の弟子しじみっ拐 (2票)
(No.316) 「鉄拐」の弟子もっ拐 (2票)
(No.315) [鉄拐」の弟子やっ拐 (2票)
(No.314) 鉄拐 (2票)
(No.313) 厩火事 (5票)
(No.312) らくだのおんぼう (2票)
(No.309) 糞を喰らって西へ飛べの大屋 (2票)
(No.307) 蜘蛛駕篭の酔っぱらいの相手をする弟分 (9票)
(No.306) 「強情灸」のとんでもないモグサをすえた兄貴 (4票)
(No.305) 宿屋の仇討ちの色事師の源さん (7票)
(No.304) 「派出所ビーナス」で屋形船に立てこもる入船亭扇辰 (3票)
(No.303) 白井左近 (2票)
(No.302) 会長への道に出てくる落語家 (2票)
(No.301) 中沢家の人々に出てくる年寄り6人 (15票)
(No.300) 「堀の内(あわて者)」のそこつな亭主 (3票)
(No.299) 堀の内の粗忽者 (111票)
(No.298) あたま山の池に身投げしたケチ兵衛?さん (35票)
(No.297) 焼き場で働く人(らくだ・黄金餅) (4票)
(No.296) 「日和ちがい」の易者 (2票)
(No.295) 「三十石」のおまるを持ち歩くおばあさん (6票)
(No.294) 星を取ろうとする兄弟とその父 (2票)
(No.293) 「馬の田楽」の耳の不自由なおじいさん (3票)
(No.292) 「黄金餅」の火葬場従業員 (4票)
(No.291) 御朱印をもらわなかった男が一番利口そうだという婆さん (2票)
(No.290) 百年目の旦那 (19票)
(No.289) 夏泥 (3票)
(No.287) 居酒屋の小僧 (2票)
(No.286) 銭ぃ使って神経痛めてりゃあ世話ぁねぇと自嘲のカッつぁん (2票)
(No.285) 「崇徳院」の若旦那 (6票)
(No.283) 真鍮タガの肥桶しか担がないこだわりのお百姓 (2票)
(No.282) 池田の猪買いの猪 (2票)
(No.281) 品川心中の金公の仇を討ってくれる親方 (5票)
(No.280) 丸屋の月の兎おいらん (2票)
(No.278) 謝太郎 (2票)
(No.276) 女郎買いの決死隊 (750票)
(No.275) 「ふたなり」の亀右衛門じいさん (2票)
(No.274) 清女 (2票)
(No.273) たろさく&じろさく (2票)
(No.272) 水沸かしをかぶって、ハゲちまった侍 (2票)
(No.271) 姉様の合戦って読む、横板に飴の男 (3票)
(No.270) 「卯の日詣り」の親旦那 (2票)
(No.269) えェスピード スピードって無理言ってた奴 (3票)
(No.267) ドイツに逃亡した志ん生版「寝床」の番頭 (3票)
(No.266) 佃の祭りの坊さん (2票)
(No.263) てったいの又兵衛 (5票)
(No.262) 長屋の花見の月番 (2票)
(No.261) 少年店員をからかいながら呑んでいる、仕事帰りのお職人 (10票)
(No.260) 伊勢屋の若旦那 (37票)
(No.259) 達磨横町のおじさん (2票)
(No.256) くらげの蔵之助 (3票)
(No.253) 居酒屋の少年店員 (29票)
(No.252) 千両みかんの番頭さん (1100票)
(No.251) あんにゃもんにゃ (4票)
(No.250) ドガチャガの番頭 (24票)
(No.249) べらぼうになまける (2票)
(No.248) 帯久の旦那 (2票)
(No.247) 代脈の若医者 (5票)
(No.246) 「千早振る」の隠居 (3票)
(No.245) 「やぶ入り」の親父 (9票)
(No.244) 大山詣りの熊さん (4票)
(No.243) 芝浜の魚屋 (3票)
(No.241) 「悋気の火の玉」の火の玉 (6票)
(No.240) 酢豆腐のしんちゃん (4票)
(No.239) 「徳さんひとりでか〜い」のおじさん (33票)
(No.238) 転失気の珍念 (5票)
(No.236) 鮑のしのじんべえさん (2票)
(No.234) 「禁酒番屋」の役人 (2票)
(No.233) 「二番煎じ」の役人 (7票)
(No.232) よかちょろの孝太郎 (6票)
(No.231) 仔猫のおなべ (3票)
(No.230) タッタラタはなくっそ (2票)
(No.229) 熊さん (3票)
(No.228) いたちの留吉 (2票)
(No.227) 鹿政談の奈良奉行松野河内守 (63票)
(No.226) 芝浜の女房 (6票)
(No.225) 葛根湯医者 (3票)
(No.224) らくだ (6票)
(No.223) 抜け雀 の 一文無し (4票)
(No.222) ビクターの犬 (17票)
(No.221) じゅげむじゅげむごこうのすりきれかいじゃりすいぎょの・・・・ (250票)
(No.220) 見越し入道にばけて『ももんがぁ』と脅す狸 (2票)
(No.219) 死んでるのにかんかんのうを踊らされる、らくだ (6票)
(No.218) たてぐやのはんこう (2票)
(No.217) ねぎまの殿様 にでてくる殿様 (5票)
(No.216) 玉置玉江門今こそ離婚!再婚だ! (2票)
(No.215) ぺたりこんの弁護士 (2票)
(No.214) 堤燈屋ぶらえもん (2票)
(No.211) 桃太郎の子ども(けんちゃん) (2票)
(No.210) 田ノ下雄二 (7票)
(No.209) 竜田川 (24票)
(No.208) きんぴらごぼうの好きなチンチラ (2票)
(No.207) 王子の狐の素直なこぎつね (16票)
(No.206) 落語家の兵隊の山下敬ッ太郎(柳家金語楼) (14票)
(No.205) たらちねのアアラわが君 (5票)
(No.204) 船徳の太った旦那 (5票)
(No.203) 欠伸指南の退屈して大欠伸する友達 (31票)
(No.202) 青菜の「時に植木屋さん・・・」の植木屋 (24票)
(No.201) 禁酒番屋のここな正直者 (5票)
(No.200) 水瓶に落っこったおまんまッ粒ゥ〜と呼ばれたアンちゃん (2票)
(No.199) 『船弁慶』の”雀のお松” (1250票)
(No.197) 志らくの火焔太鼓に登場の落語小僧貞吉(モデル川戸貞吉氏) (2票)
(No.196) 今朝人間になった元犬 (112票)
(No.195) 背中に筋が入っていて様子がいい殿様ガエル (24票)
(No.193) 山猟師の六太夫 (2票)
(No.192) ぺたりこんの顧問弁護士 (6票)
(No.189) ドリーマー貞坊 (2票)
(No.188) 塩原多助 (230票)
(No.187) 芝居(しべえ)心の無(ね)え犬 (7票)
(No.186) ちょうちん屋ぶら右兵衛 (3票)
(No.184) 焼き塩屋のおやじ (2票)
(No.183) お血脈(文治)のヤな物体 (2票)
(No.182) 弥次郎 (4票)
(No.181) 蛸芝居のタコ (2票)
(No.180) 「町内の若い衆」でご懐妊の方のおかみさん (3票)
(No.179) 猫がいたり、いなかったり・・・の猫 (4票)
(No.178) ドイツに逃亡した志ん生版『寝床』の番頭 (16票)
(No.177) 三軒長家のガリガリそうじとセコ半 (3票)
(No.176) 三軒長家の山坂ころん太と北風寒エ門 (2票)
(No.175) 久蔵 (210票)
(No.174) 相撲場風景の池田 (2票)
(No.173) 杉平柾目ノ鉦 (3票)
(No.172) 二階ぞめきの若旦那 (6票)
(No.171) 「黄金餅」の乞食坊主西念 (35票)
(No.170) 杢兵衛大尽 (2票)
(No.169) 火焔太鼓の道具屋のおかみさん (12票)
(No.168) 紙ぐず屋のてんさん (4票)
(No.167) 小言幸兵衛 (100票)
(No.166) 茶の湯の最後に出てくる農民 (24票)
(No.164) 夏の医者の枕にでてくる医者 (3票)
(No.163) 心眼の梅喜 (2票)
(No.162) 地武太治部右衛門 (31票)
(No.159) 木乃伊取りの飯炊き (2票)
(No.155) 「一日署長」のアイドル歌手 (5票)
(No.154) 「位牌屋」の旦那 (2票)
(No.153) 寝床の旦那 (13票)
(No.151) 火焔太鼓の道具屋の主人じんべいさん (950票)
(No.150) 死神 (3270票)
(No.149) 貧乏神 (22票)
(No.148) 湯屋番 (6票)
(No.147) いかけやの病気の子供 (9票)
(No.146) 親子酒の親父 (860票)
(No.145) 大岡越前 (5票)
(No.144) 甲府いの豆腐屋の親父 (2票)
(No.143) 浜野矩随の若狭屋 (9票)
(No.142) 浜野矩随の母 (5票)
(No.140) 初代 池袋のおばちゃん (2票)
(No.137) ねずみ屋の腰の抜けた、と思っていたおやじさん (3票)
(No.135) 「化け物使い」に出てくるのっぺらぼう (16票)
(No.134) 「不精床」の客 (2票)
(No.133) 鹿 (2票)
(No.132) 砂糖甘吉 (2票)
(No.131) 金有満太郎 (3票)
(No.130) 千代田卜斎の娘 (2票)
(No.129) 山伏の法螺尾福海 (2票)
(No.128) 国鶴の妹 (2票)
(No.127) 福団治の「疝気の虫」で源助の肩に乗る疝気の虫 (2票)
(No.126) 宿屋の仇討の万事世話九郎 (4票)
(No.125) 唐茄子屋政談で唐茄子を買わない源坊 (4票)
(No.124) おつるの方のお兄様 (30票)
(No.123) 唐茄子屋政談で死のうとした若旦那を拾っちゃった親戚のおじさん (7票)
(No.122) 大岡越前守忠相 (2票)
(No.121) 泥たん坊堅丸 (2票)
(No.120) 青菜のおかみさん (4票)
(No.119) 唐茄子屋政談で若旦那を助けない厩橋のおばさん (4票)
(No.118) 疝気の虫 (9票)
(No.117) 文七 (190票)
(No.116) 唐茄子屋政談で若旦那を助ける町内の兄さん (62票)
(No.114) 「明烏」の時次郎 (50票)
(No.113) やたけたの熊 (4票)
(No.111) 真田小僧 (22票)
(No.110) 欣弥めのお姫様 (2票)
(No.109) 欣弥 (2票)
(No.107) 蒟蒻屋の六兵衛 (2票)
(No.105) 火炎太鼓(道具屋の親父)の吉衛兵 (18票)
(No.104) ポン州 (7票)
(No.103) 植木屋娘のおとっつあん (7票)
(No.100) 明烏の浦里 (2票)
(No.99) 道具屋の親爺 (3票)
(No.98) 佐野槌(さのつち)のおかみさん (20票)
(No.97) 妾馬の殿公 (2票)
(No.96) 八五郎坊主の八五郎 (9票)
(No.95) べんじょにはまる (10票)
(No.94) 金物屋の鉄蔵 (3票)
(No.93) どうらんのやすべえ (3票)
(No.92) まつもととめごろうの友達?利吉の友達? (3票)
(No.91) へんちきのげんすけ (5票)
(No.90) テレガラフのとら (3票)
(No.86) わが君の八っぁん (2票)
(No.85) 千両みかんの赤物問屋の主人 (3票)
(No.84) 宿屋仇の万事世話九郎 (8票)
(No.83) 堀定官兵衛 (2票)
(No.82) 愛宕山の茶屋のおばん (2票)
(No.81) 徳さん (18票)
(No.79) らお屋の爺さん (3票)
(No.78) 源兵衛に太助(明烏) (2票)
(No.77) 岩田の隠居 (3票)
(No.76) 「今戸の狐」の良助 (2票)
(No.75) 百兵衛(百川) (45票)
(No.74) 柳田格之進 (33票)
(No.73) 千代田卜斎 (18票)
(No.72) 淀五郎 (14票)
(No.71) 紙屑屋のてんさん (6票)
(No.70) わや竹の野良一 (2票)
(No.69) 日本橋宿屋のいはち (7票)
(No.67) どろたんぼうかたまる (2票)
(No.66) 芝浜のおかみさん (2723票)
(No.65) 今月の月番と来月の月番 (53票)
(No.64) 大家さん (120票)
(No.62) くず屋 (25票)
(No.61) きろく,せいはち (5票)
(No.60) 算段の平兵衛 (9票)
(No.59) 仲蔵 (20票)
(No.58) 百兵衛 (17票)
(No.57) 三軒長屋の剣術の先生 (20票)
(No.56) 幾代太夫 (9票)
(No.55) 建具屋の熊公 (2票)
(No.54) 建具やのくま (3票)
(No.53) お初天神のおとっつぁん (49票)
(No.52) 厩火事のおさき (1050票)
(No.51) 替わり目のかみさん (27票)
(No.50) 竹屋のおじさん (7票)
(No.49) 胴らん幸助 (18票)
(No.48) 糊屋の婆さん (13票)
(No.47) 紅羅坊那丸 (25票)
(No.46) 薮井竹庵 (3票)
(No.45) 甚平さん (14票)
(No.44) 横丁のご隠居 (150票)
(No.43) 惣介さん (9票)
(No.42) 山田喜三郎 (3票)
(No.41) 小間物屋のみいぼう (8票)
(No.40) 左官の長兵衛親方 (9票)
(No.39) 茶金 (8票)
(No.37) 高木佐太夫 (2票)
(No.36) おひさ (200票)
(No.35) 磯七(いそひち) (2票)
(No.34) 花魁の千早 (24票)
(No.33) とめっこ (7票)
(No.32) 喜瀬川花魁 (27票)
(No.31) 権助 (36票)
(No.30) まつもととめごろう (1150票)
(No.29) 左甚五郎 (150票)
(No.28) 与太郎のおじさん (29票)
(No.27) おきく (4票)
(No.26) さがみ屋の主人 (6票)
(No.25) 子別れの八百屋 (9票)
(No.24) 佐平次 (170票)
(No.23) 熊五郎 (160票)
(No.22) 尾形清十郎 (3票)
(No.21) 霊岸島の叔父さん (118票)
(No.20) 早見 東作(はやみとうさく) (2票)
(No.19) 高尾太夫 (189票)
(No.18) 八五郎 (180票)
(No.17) 三太夫 (10票)
(No.16) 建具屋の半次 (5票)
(No.15) たがや (32票)
(No.14) 殿様 (2票)
(No.13) 大名房五郎 (2票)
(No.12) 大工の棟梁 政五郎 (52票)
(No.11) 紫 花魁 (7票)
(No.10) 喜六 (12票)
(No.9) 紫檀楼 古木(したんろうふるき) (5票)
(No.8) がちゃ松 (18票)
(No.7) おつる (3票)
(No.6) 金坊 (8票)
(No.5) 赤井御門守 (33票)
(No.4) 一八 (42票)
(No.3) 定吉 (130票)
(No.2) 若旦那 (360票)
(No.1) 与太郎 (69200票)
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(No.1) 「孝行糖」のがピカイチ
(No.2) そういう暮らしがしてみたい!
(No.3) 寝床の小僧定吉
(No.4) 幇間一八大活躍
(No.5) いやぁ〜楽しいコーナー、早速できて嬉しい!!さずが
(No.6) 初天神、真田小僧で大活躍?!
(No.3) 私は茶の湯の定吉が好きです!
(No.8) とりあえず明るい
(No.3) 「お軽」も演れば、「判官」も演る。 よっ!千両役者
(No.2) バカ旦那いや若旦那。すきすき。
(No.9) こういう風流なじじいになりたいね。
(No.10) 大坂代表といきましょうか。「七度狐」は抱腹絶倒。
(No.1) 傘は、バラバラです。
(No.11) 何をかくそう、「錦の袈裟」での与太郎の敵娼(あいか
(No.12) いい啖呵の切り方を教えてもらいたい。
(No.13) 男気がある、目利き、そしてチョットいじわる。
(No.5) 実はかなりの通人と見た。
(No.14) 「盃の殿様」の殿様の、かわいらしいことと言ったら・
(No.15) あれは、俺の甥だ!うそつけ。
(No.11) ざまぁーみやがれ輪なし野郎!
(No.17) 忘れないでぇ〜
(No.18) 俺が入ってねぇのは、納得できねぇ!!
(No.19) 俺も反魂丹かってこよ〜と。
(No.7) 長屋のシンデレラ
(No.20) マラソンに出れば金メダル
(No.21) まかしとけっ!
(No.5) 石高は、十二万三千四百五十六石七斗八升九合一掴みだ
(No.22) 俺もいい骨釣ってみたい!
(No.23) 極楽小僧に聞いて見に来たんだがよォ 俺がへぇってね
(No.24) 一緒に品川で遊びたい
(No.22) じつはスケベ?
(No.23) 「粗忽長屋」の熊さん、一票入れさせていただきます。
(No.23) さらに、背中に抱かれてるもう一人の熊さんに、続けて
(No.15) ホントは私の首が飛ぶんです
(No.25) この八百屋は志らく師のですきになりました。いい味だ
(No.25) もらい泣き・・・いい人だねぇ
(No.26) この人、本当にいい人だと思いますよ。
(No.1) こいつを江戸時代に連れてったら絶対「与太郎」って云
(No.27) 転宅のおきくさん。自分がどろぼうならちょっと勘弁し
(No.29) 全国各地に出没! 政五郎の家に居候している。
(No.2) 道楽者、俺みたいで、good。素直に生きれば、やっぱり
(No.30) 桂枝雀さんの噺の中に登場します。
(No.1) おめえとうしろうだな、あたいは与太郎だ(厄払い)
(No.4) えらいぞ一八。小判は・・・ あ、忘れてきた
(No.20) お殿さまも盃が帰ってこないままでは落ちつかないでし
(No.31) 身震いの権助百六つ ろうそくにはおよばねぇ 夜が明
(No.34) 当然、本名は「とわ」^^;
(No.35) 大阪落語ファンのみなさん、「鯉船」の髪結い屋をお忘
(No.36) もちろん「文七元結」の、です(^^)
(No.18) たしか妾馬っていう題名だったかな。
(No.36) 文七なんかには、もったいねぇ!!
(No.39) 今で言えば中島誠之助か?
(No.21) わかってる、わかってる、何も言うな
(No.4) 「愛宕山」にはシビレました。「日本のインディ・ジョ
(No.25) ただし“立川志らく”に限る
(No.30) 桂 枝雀の まつもととめごろうが好きです。
(No.42) 「きさっぺ」は、浮世を忍ぶ仮の名 ..
(No.16) なんでぇ、みいぼう来てたのか!
(No.43) 佐平次は「あっぱれ」の一言に尽きる。二番煎じの惣介
(No.44) 熊さんに八っつあん来てたのか? まま、こっちにお上
(No.45) 岩見重太郎のわらじは、いらんかね?
(No.46) 医者はダメだが、女郎買いならまかせなさい!
(No.47) 人間すべてを達観すると逆につまんないか?
(No.29) 張りぼてではらませるとは…天才はすごい!!
(No.28) おじさ〜ん ねずみの取り方知ってるか〜? (by 与太郎
(No.3) かわいげの無さが、よろしい。
(No.21) おい、ばあさん。いやですよ、おじいさんたら若いもん
(No.50) 徳さんひとりかあい?
(No.52) 女心はうらはら。
(No.57) 先生、聞えないもん貸すことはないでしょう。いや、人
(No.59) こういう優しい人になりたいものだ
(No.1) やっぱ与太郎!!
(No.60) やってることは悪人なんだろうけど.......憎めないし
(No.61) 「三十石」の2人のやりとりがいい。
(No.34) お相撲さんはどうしても嫌でありんす
(No.34) お相撲さんはどうしても嫌でありんす
(No.62) らくだのくず屋さんが酔っぱらって変わるのが好きです
(No.64) たまには、店賃も入れてくれ..
(No.65) また、俺達担ぐの?
(No.66) 「おい,なんだい.こりゃあ酒じゃないか」 「いいん
(No.69) 高かった金一朱
(No.76) コツのサイならお向
(No.58) 全部呑み込みやした
(No.78) あなたがたは町内の札付きだ。後が恐い。
(No.79) 糊やの婆さんとくればこの人
(No.62) 「井戸の茶碗」のくず屋さんもほほえましくて。
(No.66) お前さん、こりゃ銭じゃないよ、お金じゃないか
(No.73) 昼間は瘡毒で、夜は梅毒を患うらしいんですよ
(No.73) 昼間は瘡毒で、夜は梅毒を患うらしいんですよ
(No.38) 気づいたら連打してたよ。あたしゃばかだねぇ。
(No.4) 愛宕山の一八はすごいけど、太鼓腹の一八は情けない
(No.81) ・・・・なるほど!徳さん、ホンにお前は買い物が上手
(No.1) 可愛くってすきです。
(No.64) お前ね、世の中にくそをしない大家がどこにいるんだい
(No.86) たらちねでしょう
(No.44) ご隠居はいいです
(No.44) 何でも聞いてくれ
(No.24) すごく格好いい、悪い奴。
(No.90) 桂雀三郎演ずる車夫の人の良さが大好き
(No.91) 尿瓶酒に、おまる弁当、ちょっといけまっせ。
(No.90) ゴルバチョフをロシアまで
(No.85) 全部腐ってしもうたら今年も暖簾に元入れしたと思うて
(No.71) 三味線は上達したのかな。
(No.93) 動物愛護協会ご推薦
(No.81) まつもととめごろうにハンコを持って行けと言った徳さ
(No.43) やもめを静かにさせてくれ。
(No.47) 桂ざこばの演じる那丸を是非一度。彼の”天災”はお勧
(No.86) 延陽伯ですか?
(No.29) 特にポンシュウが良い
(No.98) 文七元結
(No.99) 火炎太鼓
(No.102) ろう者である一福は日本で初めての落語家です。
(No.1) 古今亭志ん五師匠が演じる与太郎は、呼吸困難になりま
(No.96) やっと覚えた。わしゃ「法春」ちゅーんじゃ。はしかち
(No.104) いいねぇポン州なんざ。うってつけじゃねえか
(No.106) 人間の因果というか、奇妙な悲しさを感じさせる傑作と
(No.52) あわてもので細身で骨太でヤキモチ焼の姉さん女房って
(No.2) 最後まで改心せずに道楽をし通すどうしようもないタイ
(No.109) 男子たるものこうでなくっちゃ
(No.110) 女子たるものこうでなくっちゃ
(No.62) 屑屋(らくだ)さんの話を聞いていると一所懸命生きな
(No.74) これぞ男の中の男、粋だね-。
(No.113) 六代目の演じ方やで
(No.114) いいねぇ。。。
(No.115) 江戸弁の心地よさ!
(No.116) かっちょいいのひとこと。
(No.116) 人間として立派だと思うので
(No.116) やっぱりそうだよな
(No.116) 意気を感じる
(No.117) 元結屋が繁盛したとか・・・あやかりてえ、金借りてぇ
(No.118) もっとも映像化するのが難しいキャラクター。
(No.104) 左甚五郎じゃなくてポンシュウってのがいい。
(No.121) 「べかこ」「狼講釈」「深山隠れ」など落語界で大活躍
(No.122) ひどいよ、エッチャン
(No.19) 男らしくていい女!
(No.127) 犬が怖いと言う虫がなんとなく、いとおしい
(No.128) ダイヤモンドの指輪
(No.129) 山井陽扇が出てる以上・・・
(No.2) 特に花緑さまの若旦那はサイコーです!!
(No.47) 「わからんじゃろうな」最高
(No.30) 枝雀師匠死なないで!
(No.133) おからを食べちゃうんだけど犬と間違われて石ぶつけら
(No.135) おや、どうしたんだい? 赤い顔して.. なに、そん
(No.30) 漢字で書くと松本留五郎らしいです。今週新勧寄席でや
(No.136) 何言われても怒らん
(No.1) 佃祭、酢豆腐の与太郎がいい(志ん朝です)
(No.139) さいこうでした。
(No.30) さいこうでした。
(No.140) は〜い!○○番さん!ありがと〜ございました〜!!!
(No.141) 自らの命で一人息子を名人に
(No.142) 自らの命で一人息子を名人に
(No.143) 先代の恩を忘れず残された母子の面倒を見矩随を名人に
(No.144) 信心深く慈悲深い
(No.19) こんな見事な女にあって
(No.19) こんな見事な女に会ってみたい
(No.146) 自分の将来がこのようになりそう
(No.147) ぼく、高血圧。
(No.8) こんな嫁さんに、あたしもなりたい!(ダンナは迷惑?
(No.150) 「おまじない」がばかばかしくて好きなんだなぁ
(No.152) ちょっと世話になった
(No.52) とにかく可愛い。
(No.154) 何となく
(No.155) もう、喬さま超かわいい!!
(No.51) こういう女房になってみたい
(No.157) カレーがにあう
(No.157) カレーがにあう
(No.157) カレーがにあう
(No.157) カレーがにあう
(No.156) シロのボケ具合がグーー!!
(No.157) カレー部
(No.1) 牛ほめの与太郎最高
(No.156) これに入れている人がいるとは思いませんでした。最高
(No.1) やっぱり与太郎は牛ほめでしょ
(No.2) 花緑ちゃんが演った「明け烏」の若旦那の初々しさに惚
(No.159) たのしいいなかもん
(No.30) 枝雀師匠永遠なれ
(No.160) これは私だ!と思った。
(No.111) 親父のクビもらうんじゃないよ
(No.34) ふってよかったんだよ、
(No.151) がんばりやがれ、じんべえ 志ん生
(No.162) 強いシンパシーを覚えます。私はこんなに酷くはありま
(No.163) 文楽師匠の熱演がいいなぁ。
(No.164) もしかしたらそれが現在1票の藪井竹庵かもしれません
(No.4) 実家の近くのきしめん屋と同じ名前
(No.15) まるで名古屋弁みてゃーだがや。
(No.167) 空念仏は別として、泥鰌豆腐鍋は一度作ってみたいです
(No.169) 三百両でおへそは無事に背中からわかれられたのだろう
(No.172) あのこだわりには頭が下がります。
(No.173) 志ん生師匠は最初赤井御門ノ守だったのがいつのまにか
(No.176) 早く一人前の剣術遣いになってくれ
(No.180) こんなボケを吐ける人間になりたいものです。
(No.66) 「べろべろになっちゃえ!」うぅ…言われてみたい…
(No.182) ここまで法螺で話を作り上げれば憎むことなんぞ到底出
(No.192) 弁護士のくせに間抜けな声で社員就業規則を読むだけ
(No.194) 涙、寂しい
(No.198) いい方の紋付き貸して上げたでしょ。
(No.196) 忠四郎と言う名前がかっこいい!!
(No.160) 首のない馬だっているかもしれない
(No.207) かわいいじゃん
(No.206) チンチラごぼうなんつって...焼肉のたれは橘家円蔵
(No.206) コメントまちがえて”落語家の兵隊の山下敬っ太郎(柳
(No.211) 生意気で、賢いいまどきのこども
(No.212) いまだに”三遊亭えん生”師匠のCDを一日おきに聞い
(No.213) 談志師匠の噺ではこれが一番好きです。
(No.9) 狂歌を作ってもらいたい!
(No.216) 離婚は恐くない。きみもLet,s try!!by香
(No.217) こんな殿様がいたら面白いですね
(No.219) かんかんの〜ぉ、きゅ〜れんすぅ〜
(No.220) 桂枝雀師匠のコレクションを増やしたい・・・・悲しい
(No.221) やはりこんなながいなまえをつけられたちょうすけくん
(No.222) ご存知志ん生の屈指のくすぐりに登場だけど住人といえ
(No.31) やっぱりこのキャラでしょう!
(No.116) いいなー、こういうお兄さんが近くにいたらなあ・・・。
(No.146) なぜ酒をのみたがる、なぜあんなものがのみたい
(No.227) 鹿政談のオリジナル版の奈良奉行。普通は根岸肥前守だ
(No.229) 面白いから
(No.221) 落語の代名詞
(No.233) うーん・・・・・・・・・・
(No.234) 自分酒みんな飲んで、小便まで飲みそうになって・・・
(No.236) もう志ん生のじんべえさんは最高!
(No.238) 騙すから
(No.238) 困ってるから
(No.30) せいーねんがっぴ!
(No.242) 紅一点
(No.242) 江戸時代の中に西洋風の格好がたまらない
(No.242) あの子はいいよ結構正直で
(No.242) あの子が持ってくるものはまずくてもうまい!
(No.242) あそこの飯なんて猫まんまよりひでぇがあの子がいるか
(No.242) あのけなげな姿泣けてくるよ
(No.242) うちの隣の弥吉が恋してるって噂だが
(No.242) 俺も20歳若くてうちのかぁちゃんと出会わなきゃ今ごろ
(No.242) 若旦那が手を出そうとしてるらしいがみんなで守ってや
(No.242) 勘定が足りなくてあの子に負けてもらったことあるしな
(No.242) 菊ちゃん見てるとうちの死んだかあちゃんを思い出すよ
(No.242) おらのにょうぼにもらいて
(No.242) 今度ばくちで当てたら正直やいくぞ
(No.242) どうやったらあの正直屋の飯はああまずくなるんだ?
(No.242) 将軍様の目にも止まったってほんとか?
(No.167) 現実にいたら嫌ですけどね。
(No.253) ......ウィーーー。
(No.29) 数少ない地元(岐阜)出身の登場人物
(No.254) おぅ!
(No.258) 抜けない刀は面白い
(No.262) 色々な事をやらされてかわいそう
(No.263) 節まわしが好き
(No.178) その後の人生が気になって仕方がありません。
(No.266) 妙にまともなコメントが不思議に良い
(No.261) 酒飲みは奴豆腐にさも似たり・・・身にしみるなぁ。
(No.150) 夏の楽しみ
(No.267) なんてったってドイツってえところが、たまらねえやな
(No.270) 遊び心がある!
(No.151) I love Shin-shou
(No.1) 1度でいいから付き合ってみたい
(No.283) 「こう見えてもエドッコだ」と妙な訛りで啖呵切ってた
(No.285) 小円遊の色気が若旦那の味を引き出している
(No.286) …なんて独り言いってると、佐平次が忍び寄る。
(No.151) お父さんにしたい
(No.60) 心理学で言うトリックスター。ユニークなキャラクター
(No.290) 組織のトップはこうありたい。
(No.224) 死んでいながらこの存在感。他に例がない。
(No.3) 「正月丁稚」の定吉が最高
(No.298) 八代目正蔵師匠の「あたま山」
(No.300) こういう人が女房と子供まで持てる世の中はもう来ない
(No.301) このじじいとばばあが今俺のうちにいるんだよって言う
(No.302) いよいよ俺の出番が・・・・・でもまだまだなのがいい
(No.48) 徳さんひとりでか〜いのおじさんと、竹屋のおじさんは
(No.24) 初めて読んだ時「こいつぁすげぇや」って感心してしま
(No.175) 千両大事に使いなよ
(No.30) と〜め〜おまえのほんまの名前は松本や・・・コトン
(No.30) わたいがたろうだんねん
(No.319) 若旦那の為なら首でもあげちゃう。その代わり帰り送っ
(No.329) さてその次は・・・
(No.331) いいよ〜
(No.1) 牛ほめの与太郎はほんと、かなりおもしろい!!
(No.24) オイラも佐平次になりたい
(No.12) ・・・惚れてます(笑)
(No.332) 狸汁が好物だとか?
(No.250) ドガチャガ大好き!
(No.29) 桂三木助の「ねずみ」最高!
(No.243) 橘家円蔵の「芝浜」最高!
(No.196) あんなイカス犬ならウチにも来て欲しい!
(No.1) 俺とそっくりじゃ、与太郎
(No.118) 志ん生のね・・。うん・・。最高。
(No.209) 相撲業廃業して豆腐やと言うのが面白い(笑)
(No.336) ほてっちゃってほてっちゃって。
(No.340) 貧しくとも人間としての品格を失わない生き方に共感
(No.19) なぜこういう女性が日本にいなくなったのか?
(No.19) いい女とはこういう人のこと。人気女優やトップアイド
(No.19) とにかく好き。しかし私は高座で正真正銘の高尾を見つ
(No.19) 確かに格好いいけど、家事できるのかな?でもまあいい
(No.98) 年増のいい女とくりゃそりゃもうたまりませんです。ハ
(No.343) 今まで何両稼いだのだろうか?
(No.43) 竹屋のおじさん と 徳さん ひとりでかい のおじさ
(No.349) 長谷川さんのその後が知りたい
(No.353) なんにも知らないのに・・・目が点でございましょう
(No.354) かわいい〜〜〜〜〜
(No.357) あこがれのご隠居(?)です
(No.352) 矢来町の根多ですよね?
(No.197) 店番しながら、いっつも落語全集読んでんだよね、これ
(No.365) かわいそう過ぎる。
(No.359) 川柳が大好きだから。(私は大阪人です)
(No.290) 私の目標とするリーダースタイルです。
(No.30) まつもととめごろうさんのおうちはここですか?自分を
(No.329) フレーズが頭にこびりついて生活に支障が出てます。こ
(No.1) よく似ているといわれるから。
(No.24) やっぱ居残り佐平次よ、ああいうカラッとした悪党に生
(No.58) 素直な百兵衛、最後に抵抗「たった1文字・・・」
(No.3) 定や、そこへお座り
(No.199) 関西ではよくいるタイプ
(No.103) 枝雀師匠がやらはったときの「おとっつぁん変な顔」の
(No.329) 投票と質問ありがとうございます。私は小三治の「湯屋
(No.359) 東京で一生懸命(ジャズの)勉強をしているバカ息子の
(No.360) オマエ何人ヨメサンモロタラ気ガスムンヤ
(No.385) 神戸のこったいさん、八天さんのHPによくカキコしてい
(No.360) おまえダレや?
(No.32) 女の身としては、高尾太夫は理想。でも人生楽しむなら
(No.30) 茶漬けえんまの留五郎は最高
(No.390) 小心者で憎めないキャラクター
(No.114) あの初心さ、たまらないねぇ
(No.30) 枝雀・代書屋の「とめこ゜ろうさん」大好きです
(No.114) でもきっと、あの先は遊び人の若旦那になったのでは…
(No.392) 笑点面白いでーす。
(No.394) 何回聞いても笑わずにはいられない
(No.241) さがしましたぞ やっぱりあった!
(No.392) もうすぐ聞きに行くのですよ
(No.396) 若旦那をいさめるときの間がかっこいい
(No.210) てやんでぇ!
(No.326) 海苔屋じゃなくて糊屋だよ。
(No.402) まず、日本橋の木屋か黒江屋に誂えた,本蝋色,艶消し,
(No.403) 何を食いたいって言ってたかなぁ
(No.404) 日露戦争で怪我をしなかった番頭
(No.405) あの太鼓はいくらで手放すのだ?
(No.151) 「能書き」にある火焔太鼓って凄いね。あれなら三百両
(No.406) 財布に入れて持って行くったって、財布に入るような代
(No.151) 「手一杯に言えってぇから、おら、手一杯に言ったんだ
(No.407) だけど、お前なんざ性悪だよ。ご大家の若旦那に生まれ
(No.408) これ、あなたには読めません
(No.409) 「そのほう、名はなんと申すか」 「へっ、長五郎って
(No.410) えっ、あれは講釈師だったのかい?
(No.26) 相模屋か。ぼろっちぃ旅篭にしちゃ、立派な屋号だ。
(No.411) 「あの竃とって、とって、とって」明治期に東京に出て
(No.206) 十年も兵隊をやってりゃ,兵隊か泥棒か…、てえくらい
(No.178) その後、ミュンヘンに行き、ドイツ兵として第一時大戦
(No.412) したじがなくて生魚が食えるかい。猫じゃねぇや。
(No.413) 兄さんは芸人になるそうですが…、
(No.414) 俺だ、俺だい。へっ、犬にまで忘れられちゃ…
(No.415) これ、饅頭じゃ…、まぁ、いいや
(No.416) これでも古いか!?
(No.417) 胸が大きいと思ってえばってる…。金原亭馬生のファン
(No.418) あ、豆腐屋さん、今、入ってきちゃいけねえ。こっちか
(No.419) 「あら、おまいさんだったの?」 嬉しかっただ
(No.351) 酒が入れば一人前以上
(No.422) おもしろぃ
(No.422) 家族で見ている
(No.114) …でも、遊びにはまって勘当されるクチだよなァ
(No.423) 本人びっくり親もびっくり聞いた私は大爆笑でした
(No.423) すごいどんでん返しのオチ!!
(No.423) 張りぼてで腹ぼてってか?
(No.423) ビクターの志ん生CDに出てきます
(No.19) 男のひがみもあって入れちゃいました
(No.40) 江戸っ子のかがみですな
(No.426) 。
(No.331) へーい、およびで。
(No.199) あなたはよくしゃべりますね
(No.199) だいすけ・花子の花子みたい
(No.352) そっくり!
(No.431) 一票もなっかたと思います。不思議です。
(No.433) 怖い
(No.434) かわいい
(No.435) 災難
(No.330) スゴイキャラです
(No.221) 名前が気に入った!
(No.437) あー、丁稚というものはつまらんもんだ、孫子の代まで
(No.438) 見た夢をそのまま実践するところが凄い!
(No.439) 畳をひっくり返してまじないをかけるて死神を追い払う
(No.440) 髪の髭が伸びて一向に仕事が終わらないのを想像して<
(No.441) 板挟みの気持ちが分かります。
(No.388) 某タイヤメーカーのキャラクター
(No.442) 字が読めないから、言っていることがなおさら滑稽です
(No.126) なかなかしゃれのわかる人ですな。
(No.443) いい人
(No.445) 呆けと名人は紙一重?
(No.447) 小心者の間男振りが何とも滑稽
(No.448) 特に、八代目可楽の、、
(No.451) あれっくらい惚れられてみたい。茶漬けを十三杯食うの
(No.453) ときおり耳にします
(No.455) 「盗まれたつもり」の方も捨て難いんですが・・・。ど
(No.456) ええもう母親なんて、息子のためなら大概の物は捨てち
(No.454) 「物の根問い」ですよね?心臓は大丈夫だったんでしょ
(No.167) 現今では貴重な存在。
(No.2) このくらい暢気に暮らしたい「。夢がある。
(No.342) 圓樂が最高
(No.465) 駅員さん、本当にお疲れ様です・・・といったかんじで
(No.1) 愛すべき人物
(No.476) 亡くなって もう一度あの落語がききたい。
(No.68) 医者のやまいようせんが最高だと思っております。
(No.68) 医者のやまいようせんが最高だと思っております。
(No.475) 悪ふざけはおよしよ
(No.359) 人間の悲哀を体現している、愛すべき人物。
(No.150) 小学校の頃、ゲルマニュムラジオで聞いていました。
(No.1) 兎に角穏やかなところがイイ
(No.481) 吉原に送利出すほど度量がオッキイところ (^^ゞ
(No.221) じゅげむ最高っす。
(No.483) 金を持たせてあげなさいよ。お金がないから悪い事をす
(No.250) 「そういう番頭に、わたしがみえますか。みえてたら当
(No.486) ひょろぴり
(No.39) これぞノーブレスオブリッジ!
(No.460) 左官の長五郎ってんじゃないの ?
(No.226) いかにもデキタ女房と演じると、良さがなくなる、難し
(No.491) 頑固一徹サイコー!
(No.494) 憎めん
(No.167) こ
(No.31) 権助には事欠かないけど、ここでは権助提灯のね。
(No.385) ええかげんにしいや!
(No.140) 懐かしい!池袋も新装開店の時はいたけど、現在は??
(No.500) 歌女文字(かめもじ)の名は粋な色気をかんじます。絶
(No.151) 人間、こんなにありのままに生きられたら…。
(No.196) LOTR的な自分探しの粋バージョンてことです
(No.505) お爺さんとハワイに行く為に、八百長を頼む健気さ・・
(No.423) へぇ〜、こんなネタがあったとは。
(No.508) うどん食べるのうまいですね!!あさ吉さん、ファイト
(No.19) 高尾もいろいろいるけれど、好きなのは紺屋高尾。
(No.510) 菊田一夫氏が圓生師のために作った台本(ほん)に出て
(No.512) 若旦那の夢に嫉妬して大泣き。可愛いじゃありませんか
(No.513) 情熱的で素敵だ
(No.66) 旦那ができたら「おまいさん」て呼ぶのが密かな夢、2
(No.180) 正朝さんのやるおかみさんが大好き!!
(No.18) 遠くにいるなら楽しい人
(No.514) 柳昇師匠のあの歌、もう一度聴きたい!
(No.399) 自由奔放に生きる、素敵です。
(No.515) やだよぉ〜
(No.516) 「ふるがね〜(古くない)」
(No.519) 知ったかぶりは良くないですね!特に和尚さんが・・・
(No.372) 「鍼医堀田〜」ショートバージョンの堀田先生が良い
(No.167) おもしろい
(No.423) 川柳師匠の小咄で始めて聞きました。おもしろい♪
(No.227) うーむ、マニアックだね。
(No.31) 権助、、、ごんちゃあーーーん。。。
(No.116) 働き者の勘治
(No.116) 迷惑をかける虫
(No.24) 迷惑をかける虫
(No.149) 貧ちゃん、様子がおかしいね。(笑)
(No.524) カッコイイじゃないの!
(No.529) 大きな荷物しょってるね・・お前さん誰だい? 泥棒で
(No.1) 印象派ってやつで、どんな噺家でも直ぐに分かるところ
(No.252) この噺は、宮仕えの身には、つまされますね。「セール
(No.147) ぼく病気。。。高血圧
(No.384) 沖の暗いのに 白子が見える。。。
(No.550) 冷や汗がタラタラ〜
(No.539) ちんちんち〜ん ちんちんち〜んby円菊師匠
(No.537) 俺のは臭せぇぞ 後ろへ回れ!!
(No.373) 岸に池田に佐藤かぁ!
(No.269) え〜今度は、登りだぞ!登れるか?やってみるか!
(No.125) 「うまいうまい」って唐茄子のアベカワ38切れ食いや
(No.137) 立たないと思って立たなかったから立てなかった。。。
(No.21) もうおじさん飲み込んだ!何か言うな何か!!
(No.283) ♪ケレゲレ〜ス〜 とろんことんのオ〜エィ!チンッ!
(No.335) 金三さん、どこいっちゃったんでしょ。。。
(No.336) 金三さん、何処へ。。。
(No.547) 銘酒「すみだ川」
(No.104) 柏木バージョンは「ぬうポン」です
(No.26) 三太・良太のご両人が経営
(No.490) 何処の人だか。。。。
(No.359) 頑張れ父ちゃん頑張れ父ちゃん!!
(No.30) 枝雀師匠の代書やに出てくるとめごろうさんが好きでし
(No.221) 寿限無
(No.557) 世界最強の男
(No.558) あwfわ
(No.44) 何でも知っいて頼れる存在です!
(No.363) これってくびながどりですよね?
(No.201) 小便を持っていくシーンが大好きです!
(No.561) 上方落語の定番
(No.562) 上方落語の定番
(No.143) こういう本音で育てられる人物いないな
(No.24) ちょいと、いのど〜ん。「よいしょっ」
(No.19) この噺がご縁で付き合った人がダンナになった。高尾の
(No.239) この人は確か『竹屋のおじさん』だったかと・・・
(No.570) マラトンの歩兵並みに走り回りました。
(No.571) なぜかと〜ってもシンパシー
(No.572) お釈迦様のところで脂の悪い肉のカレー食べさせられて
(No.150) 演者によってそれぞれオチの違いが楽しい
(No.18) なんだい、与太郎より下側か…
(No.573) トーシローですが、上方落語が大好きです。
(No.385) すみません、ええかげんにします。
(No.2) 七段目!の粋な若旦那、いいじゃなァい。
(No.576) 我が家の隣と大違い
(No.577) 拉致されてピョンリンになったってぇ説も
(No.175) 一途な気持ちが聞いていて気持ちいい
(No.221) 初めて聞いた話だから。
(No.586) 身投げをする阿武松を男気をだして助け、横綱への道作
(No.588) いいね
(No.589) 村中を坊主にしたスゴイ奴。蛇足・こつきの源太という
(No.12) あの啖呵には誰だって惚れる。男の中の男だぜ!
(No.588) うんち
(No.592) 最後に・・・・お決まりです
(No.299) 医者を飲まなきゃね
(No.199) 良い映画だから
(No.599) 最高のヒロインでしょう。恋煩いではかなくなったのが
(No.602) 何歳くらいでしょう?
(No.603) 間抜けでカワイイ!
(No.199) うん
(No.604) けんげしゃ茶屋に出てくる人^^*
(No.1) 落語と言えば与太郎でしょう。
(No.1) 彼が登場するだけで和みます。
(No.606) すぅーびばせんネッ!
(No.615) 人間に騙されて、酔っ払っちゃうところがカワイイ
(No.616) 角突き出した鹿の顔が目に浮かぶんです
(No.591) 生意気な小僧だな甘茶ぶっかけろ!
(No.618) これは面白い!
(No.31) 権助魚の権助がかわいい!
(No.626) え〜、新郎の経歴は・・ありません! 面白い!!
(No.627) どうせ商店街の福引であったんでしょ。
(No.627) 福引で当たっても俺のもの!
(No.627) 往生際が悪いね! さっさと禁煙しな。
(No.628) 一生に一度で良いから、あんな粋な言葉が言いたい
(No.630) どんな顔をしているのか見てみたい。結構かわいいと思
(No.631) 色町での男の遊びを熟知。突然巫女頭にもなる。
(No.221) じゅげむじゅげむ なぜか口から出てしまう
(No.1) いつも笑わせていただいて。
(No.637) わやや!
(No.638) ............可愛すぎますょ
(No.252) 親はその親にその親はそのまた親にこの話で商売仕込ま
(No.299) ドジなのか粗忽なのか、これはもう天然記念物級で、、
(No.30) アンタ生年月日おまへんのか?そない言われると辛いン
(No.299) 志ん朝さんのが一番好きです
(No.648) 「お燗」が上手。
(No.649) 義理も人情もある江戸っ子の鏡
(No.202) こいつは 良い!
(No.151) 怒っているところからいきなり「こんちわ」という所が
(No.655) 男嫌いのなんとも粋なお師匠さん
(No.656) 可愛い
(No.2) 酢豆腐に出てくる伊勢屋の若旦那がいいですねえ
(No.659) 夏の医者に下剤撒かれた蛇
(No.151) じんべいさんについ感情移入しちゃう。
(No.1) 馬鹿というより天然ボケって感じがしますね、この男は
(No.150) あほな呪文が怖い存在だということを忘れさせてくれま
(No.150) あほな呪文が怖い存在だということを忘れさせてくれま
(No.150) 怖くなんかないよー、覚悟は出来てるから。
(No.19) そりゃー恋煩いをするぐらいだから、よっぽどの美人な
(No.49) 喧嘩はよくないと思う人っていいですよね。
(No.51) カミさんに対して、素直じゃないところがいいですね。
(No.172) 今で言うと、ヲタクですね。
(No.221) 呼びずらいけど、面白い名前ですね。
(No.12) あんたがいなかったら、与太さんは路頭に迷っていた可
(No.15) 殿様相手に逆ギレするところが最高です!
(No.253) こういう可愛い男の子が店員なら、毎日でも酒を飲みに
(No.178) 東ドイツと西ドイツのどっちに逃げたんでしょうね?
(No.345) カミさんに対して素直じゃないところがいいですね。
(No.345) ちゃんとうどん食えよ!!
(No.515) 人間は、顔じゃありません。
(No.44) 物知りな所がいいですね。ただ、知ったかぶりは良くな
(No.617) 女郎遊びも程ほどにしてくださいね。
(No.244) 私は、熊さんは丸坊主にされたことに腹を立てたんじゃ
(No.483) 犯罪者に対してこれだけ優しい人は、近年見かけません
(No.466) ここまでくると気の毒を通り越して悲惨ですね。
(No.641) 本当は吉原行ってんだろ。
(No.289) お人よしなところが最高です。
(No.495) お尻、痛かったでしょうね。
(No.306) こういう強情な男って、今では少なくなりましたね。
(No.150) いかにも円朝先生の作った話に出てくる人(?)って感じ
(No.150) 噺家によって例のおまじないが違うのがいいですね(や
(No.569) 常識をぶっ飛んだ発想が面白いですね
(No.28) 金明竹の冒頭での与太郎様との掛け合いは最高です。
(No.188) 義理の母親に、虐待されても我慢するまじめなところが
(No.471) 勘違いで身投げしようとしていた文七を、助けたのはえ
(No.575) 自分の事を「あたい」って言うところが、可愛いですね。
(No.583) 「孝行糖」同様親孝行なのがいいですね。
(No.617) 勘当が解けてよかったですね。
(No.423) あー、古今亭 志ん生師匠の噺に出てきてましたね。
(No.1) バカっていうより天然ボケって感じがしますね、この男
(No.1) 母親を大事にしているところ
(No.1) 金明竹の冒頭(傘の断りの部分)は、何回聞いても笑っ
(No.1) おじさんとの掛け合いは、与太郎噺の名物でもあります
(No.1) 孝行糖での、水戸様とのかけあい(!?)はかなり笑え
(No.1) 金明竹の主人公は、やっぱり松公じゃなくて与太郎さま
(No.1) 別人のはずなのに、あまりにも似たようなキャラクター
(No.1) 主役は勿論、脇役でも強烈な存在感のあるキャラはこの
(No.1) 錦の袈裟の主役は熊さんより与太郎様!
(No.66) まさに女房の理想ですね。
(No.52) 八さんにはもったいないぐらい可愛い女性
(No.1) 錦の袈裟でほかの落語の噺に漏れず、かかあ天下なのが
(No.1) 熊公や八五朗とちがってほとんど独身ですからね。(錦
(No.1) 20の事を二十歳ということを知らず、二十歳というこ
(No.1) この人意外にいません(↓のコメントのミスの訂正です
(No.1) 根が正直なところ(これはこの人の場合、必ずしもほめ
(No.1) なんか、ほっとけないんですよね〜
(No.167) 悪い人じゃないし、「かんしゃく」の旦那さんに比べたら
(No.75) 田舎者独特のノリが癒されます。
(No.105) 300金がよく分からず「300金ってどういう金です
(No.151) 儲けが300両と聞いて、嬉しさの余り泣き出しちゃう
(No.135) 実は、その正体は狸なんですが。
(No.481) いくら亭主が与太郎様とは言え、吉原に旦那が行くこと
(No.1) 人に物事を教えられてもすぐ忘れちゃうところが面白い
(No.1) 一人称が「あたい」だというところ
(No.150) 減俸になったりやけに人間くさいところが、面白いです
(No.1) 憎みくれないろくでなし
(No.1) 普段は駄目でもやるときはやる、それが与太郎!
(No.118) おしりかじり虫と違って不幸を呼ぶ不吉な存在なんです
(No.81) ただし「唐茄子屋政談」の、「船徳」の徳さんは嫌いです。
(No.431) 死体にかんかんのう(かんかん踊り)を躍らせるという
(No.579) 偉大な上方落語の名人
(No.599) 事情をまったく知らないとはいえ一途に若旦那を想う気
(No.1) 重苦しい雰囲気もこの人がいれば払拭できる
(No.1) 本当にこいつは間抜けなのか?
(No.182) ウソもここまでくれば怒る気がなくなります、立派です
(No.1) 彼が登場すると面白くなってきます
(No.1) 「品川心中」であわてて手水場に落っこちた事も、ある
(No.1) 周りの人が、何とかしてやろうと手を差し伸べてくれる
(No.150) でも、噺としてはバッドエンドなんですよね。
(No.1) よく「馬鹿は死ななきゃ直らない」って言うけど、この人
(No.252) その後どうなったのかが気になります。
(No.151) 半鐘は売れたんでしょうかね?
(No.52) 私は、こういうヤキモチ妬きの女大好きです。
(No.1) 彼が出てこない与太郎噺は聞く気がしません。
(No.150) 親切なところがいいですよね。
(No.2) 「唐茄子屋政談」の若旦那(徳さん)が個人的には好き
(No.298) いくらうるさいからって身投げ自殺するとは・・・
(No.454) あのーどの噺に出てくるご隠居さんですか!?
(No.347) 酒で身を滅ほす典型的な馬鹿野郎!!
(No.387) 酒で身を滅ほす典型的な馬鹿野郎!!
(No.504) 怖くない怪談噺の代表格!!
(No.563) 喧嘩の仲裁を道楽にしていると言う珍しい人ですね。真
(No.582) 萌えー
(No.602) やたらと噺の中で、殺されるばあさん
(No.64) 意外と人気ないんですね大家さんって・・・
(No.18) 「八五郎出世(妾馬)」の八さんが一番印象的ですね。
(No.51) 酔っ払い親父が酒が飲めるのもこの人のおかげ
(No.345) 口では奥さんの悪口を言ってるけど本当は・・・という
(No.326) やたらと噺の中で、殺される(と言うより死んだことに
(No.169) その後、かかあ天下が亭主関白に変わったかな・・・
(No.153) 義太夫がなければものすごく尊敬できるんですけどね(
(No.48) やたらと噺の中で、死んだという設定にされるかわいそ
(No.427) うわーおいしそう
(No.171) 西念は「藁人形」にも出てきますよ。
(No.446) かったるくなったんでしょうね、奥さんの話の相手をす
(No.447) なんか、やたらと間男よばりされますね新吉さん
(No.1) 親孝行なところは最近の若者に比べたらずっとましです
(No.1) 「牛褒め」の与太郎君も大好きです。
(No.1) 「大工調べ」最高です。
(No.1) 「道具屋」は噺家によって、ストーリーの構成と落ちが
(No.1) 「かぼちゃ屋」で上を見て売れというおじさんの言葉を
(No.116) 唐茄子(かぼちゃの事)が売れたのはあなたのおかげで
(No.150) ちなみに、この噺はグリム童話が元ネタです。
(No.151) このお人よしが
(No.276) ノーコメント
(No.221) 日本人なら誰もが知っている(爆笑)
(No.24) あまり友達にはなりたくないんですけどね。
(No.299) 粗忽もあそこまで行くとただの馬鹿
(No.146) あんまり飲み過ぎないようにしてくださいね。
(No.114) でもあの後、親に勘当される若旦那という落語では定番
(No.75) ちなみにこれは実話だそうです
(No.561) 上方落語版「熊さん八さん」
(No.53) 子供心に戻って凧揚げ、いい光景ですね。子供には申し
(No.448) 典型的な酔っ払いってかんじでしたね。
(No.44) 押しなべて穏やかでお人よしと言う性格(もちろん例外
(No.32) 結構したたかですね。
(No.59) あの名人にも苦労していた時期(中村仲蔵)があったん
(No.41) ただし、名前だけしか登場せず(汗)
(No.298) 落語の中に出てくるケチな人のやる事は理解しがたいも
(No.17) 大名話には欠かせない名脇役
(No.537) 気にするな、新入りが相手なんだから
(No.117) 身投げしないでよかったな、親方に感謝しろよ。
(No.504) ところで、「お菊の皿」と「皿屋敷」って同じ噺ですよ
(No.452) また新吉さんあんたか・・・
(No.653) 喧嘩するほど仲がいいとはこの事ですね。
(No.204) やたらと船を怖がってたけど、なんかトラウマになるよ
(No.569) 落語界で一番ケチな人
(No.400) 一度お相手願いたいものですな。
(No.2) スケベ
(No.146) 親子揃ってダメダメなところが最高です!
(No.75) ドジだけど一生懸命な一面が関心です
(No.2) いつも騒ぎを起こしてくれてありがとう。
(No.116) 兄さんがいなかったら徳さんはどうなってたか・・・
(No.196) 円朝師匠の作品
(No.52) 焼き物と言われて焼き芋のことだと勘違いするところは
(No.66) 三木助師匠の演じる奥さん最高!
(No.150) 円生師匠のが一番雰囲気が出てますね。
(No.236) 志ん生師匠(言わずと知れた五代目)のが一番面白い
(No.229) 八さんとならんでありきたりな人
(No.23) 落語界のトラブルメーカー
(No.81) 「唐茄子屋政談」の噺が好きですね。「船徳」の徳さん
(No.1) 金馬(三代目)師匠の「孝行糖」が笑えました。
(No.1) 「大工調べ」は途中で終わることが多い噺です
(No.1) どこかにいそうでどこにもいない人気キャラ
(No.615) その後、すっかり人間不信になりましたとさ。
(No.36) 「文七元結」のあんたが一番です。
(No.62) 酔っ払っているときは、近寄りたくないですね。(らく
(No.1) 愛嬌があって憎めません。
(No.612) まさに猫に小判ですね。
(No.123) なんだかんだ言って徳さんに優しいところに好感が持て
(No.224) 主人公が話が始まる前から死んでいる珍しい噺ですね。
(No.478) あなたに教えてもらった淀五郎君が立派な役者になりま
(No.455) こういうドジな泥棒が出てくるのも落語の醍醐味のひと
(No.246) 知らないなら知らないって言えばいいのに・・・(あき
(No.424) その後ばくちはやめたんでしょうかね。
(No.150) すみませんイタリア歌劇の間違いでした。
(No.148) 若旦那噺の定番
(No.23) 八五郎と名コンビ
(No.1) 「金明竹」の与太郎君は他の噺に出てくる与太郎君とキ
(No.167) 単なる単に歌舞伎が好きなのか、それともこの人妄想癖
(No.245) ものすご〜く親馬鹿な親父、
(No.224) そもそも噺が始まる前にもう死んでしまって噺には直接
(No.431) らくださんと違って酒を飲むとおとなしくなる人
(No.647) 本当の事を知ったらどうなるか、想像しただけで怖い・
(No.430) カミさん面白すぎる〜典型的なかかあ天下ですねこの夫
(No.30) この人完全に天然ボケですね。
(No.307) だめだめなところが可愛いですね。
(No.599) まさに悲劇
(No.659) うわばみって本当にいるんでしょうかね?
(No.653) 結局、喧嘩するほど仲がいいんでしょうねこの二人。
(No.164) でも、自分が患者だったら相当ムカつく・・・
(No.370) お前さんお宝売りやめて幇間になったほうがいいんじゃ
(No.469) (苦笑)
(No.428) 西念のお腹にはいくらの金が入ってたんでしょうか?
(No.387) 久蔵という名前です。
(No.603) 気の毒すぎる(笑い)
(No.528) 粗忽シリーズの中でも、ものすごく面白い噺なのでこの
(No.281) 頼もしい!
(No.124) 「妾馬」ですね。
(No.367) 何ですか東京ホテトル音頭って、聴いたたことありませ
(No.551) 「火事息子」に出てくる番頭さんですね。
(No.31) なぜか飯炊きをやっていることが多いんですよね、この
(No.471) 左官としての腕はいいけどばくちのほうはてんでだめ。
(No.536) こういう商売は、酒を飲んだら失敗します。
(No.155) 萌えー
(No.566) 面白い人ですよね。
(No.613) 駄目な人だね若旦那じゃなかった徳さん。
(No.295) いくらなんでもおばあさんをお女中扱いするとは・・・
(No.17) よき友を得たのう。
(No.660) 柳亭痴楽(四代目)師匠?「表で狐が待ってます」ってか
(No.1) どういたしまして(by孝行糖)
(No.1) じゃあ大家!ごめんなさい(by大工調べ)
(No.425) あのぼんやりっぷりは、もはや天然記念物レベルの領域
(No.239) この人は竹屋のおじさんと同一人物です。
(No.44) 物知りじいさん(たまにウソつくけど)
(No.52) その後の夫婦仲がどうなったのか少し気になります。
(No.15) ああいう威勢のいい人になりたいです。
(No.1) 「俺はうそつくの嫌いだから(大家さんに対して「あた
(No.1) 「ライスカレーはさじで食う」(かぼちゃやより)
(No.199) 面白い(けど)ちょっと怖い。
(No.31) 通称は飯炊きの権助。
(No.636) 「火事息子」とは大違いですね。(あっちはあっちでい
(No.468) どうでもいいけど字が違います、正五郎ではなくて政五
(No.641) お前本当は吉原に絶対行ってるだろ、しらばっくれやが
(No.1) 女房子なんていねえもん(かぼちゃ屋より)
(No.583) 家賃くらいちゃんと払いなよ。
(No.151) 愛すべきグータラ亭主
(No.151) 五代目 古今亭 志ん生といえばこの噺!
(No.151) 火焔太鼓が面白いのはこの人のおかげ
(No.445) 私の中の林家 正蔵はこぶ平じゃなくて、彦六さんです
(No.196) 私個人的には、人間よりも犬でいたほうが楽しいと思う
(No.300) いくら粗忽でも、あの領域まで達するとただの馬鹿に見
(No.1) 「お寺しくじっちまう(錦の袈裟)」
(No.1) のんきで楽天的な性格が誰からも愛される最大の理由で
(No.1) のんきで楽天的な性格が誰からも愛される最大の理由で
(No.1) 登場する噺が多いんだよね(別のキャラになっているこ
(No.1) 彼が主役として登場する主な噺「孝行糖」、「大工調べ
(No.1) さっきの続きで、今度は脇役として登場する噺「汲みた
(No.1) 与太郎とは落語に登場する少し(かなり?)抜けたキャ
(No.1) 与太郎は落語の中に登場する架空の人物。
(No.1) 「熊五郎と八五郎」と並んで代表的な落語の登場人物。
(No.1) ただ、「おしの釣り」や「つづら泥」の与太郎君はあま
(No.1) 今で言うニート状態の与太郎君と「大工調べ」みたいに
(No.1) 好きな理由は、面白いからの一言に尽きます。
(No.1) どの噺家が演じても笑える人物。三代目金馬師匠や五代
(No.4) 噺の中に出てくる幇間に多い名前。
(No.1) あの三遊亭 円朝師匠も演じた経験があるんですよ。
(No.1) どの噺家が演じても面白い!!
(No.276) 大抵振られるんですけどね(涙)。
(No.52) 最後の八五郎の一言がちょっと心配だな、又喧嘩三昧の
(No.155) 萌え〜
(No.423) 前は別の題目が付いていたような気が・・・
(No.188) これが女の子だったらもっと感情移入できるんですが。
(No.188) これが女の子だったらもっと感情移入できるんですが。
(No.188) これが女の子だったらもっと感情移入できるんですが。
(No.188) これが女の子だったらもっと感情移入できるんですが。
(No.3) それなりにかわいいお子ちゃま丁稚キャラ。
(No.356) なんでこの噺がいわゆるバレ噺になるのか、私には理解
(No.527) でも、その後世にも恐ろしい目にあうんです。
(No.171) あそこまで金に執着するとは恐るべしこじき坊主
(No.171) あそこまで金に執着するとは恐るべしこじき坊主
(No.298) 理解できない。
(No.471) この噺の主役は文七君よりもこの人でしょう。
(No.585) こういう女の子と結婚してー
(No.31) 通称飯炊きの権助
(No.31) 完全に落語オリジナルの方言である権助弁を話す人。
(No.299) 子供にまで突っ込まれるとは・・・
(No.52) 可愛い
(No.44) 永遠の憧れ。
(No.18) 粗忽長屋の八っつぁん最高!!
(No.178) しっかし、何故ドイツなんだ・・・。
(No.32) ウザいけどちょっかいかけてみたい女。
(No.199) この人みたいによくべらべら喋る人は、大阪とか神戸と
(No.199) 手のひら返しの上手さには爆笑しました。
(No.30) 松本 留五郎さん(46歳)
(No.30) ところで、台詞の中にちょくちょく出てくる父親はどう
(No.23) 薮入り最高!
(No.23) 大山詣り最高!!
(No.29) いつも尊敬しています。
(No.471) あなたは江戸っ子の理想です。
(No.23) 親馬鹿
(No.59) 甚五郎先生同様実在の名人、今でいう悪役俳優。
(No.478) 私は彦六(先代の正蔵)師匠の「中村仲蔵」は名作だと
(No.528) このお噺の一八君かっこよくて大好き!
(No.40) 円生師匠の演じた親方はいつ聞いても親しみがもてます
(No.471) 円生師匠のは今でも強烈に印象に残ってます。
(No.471) 志ん生師匠のは・・・師匠はあまり人情噺には向いてな
(No.581) 今の円歌師匠の本名
(No.1) 与太郎君が出てくると思ったのに、松公が出てくると少
(No.1) まぁ、二人とも似たような人物ではあるんですが。
(No.1) 私は、与太郎君は松公よりは利口だと思います。
(No.1) 木久蔵(もちろん先代の)師匠と与太郎君はどっちが賢
(No.1) 石返しはあんまり内容が穏やかじゃありませんね、与太
(No.1) ろくろっ首には珍しく兄さんが登場します、ちなみに兄
(No.150) 円生師匠のが一番印象に残っています、いつ聞いても円
(No.252) こういう人はなんとなく好きです。
(No.1) 「おしの釣り(ひらがな表記ですいません)」は元々は
(No.1) 「おしの釣り」は八代目 林家 正蔵師匠や六代目 春
(No.1) かぼちゃ屋(唐茄子屋だと唐茄子屋星団と間違えられる
(No.1) 「金明竹」は四代目橘家 円橋師匠や三代目三遊亭 円
(No.1) 「道具屋」は八代目林家 正蔵(彦六)師匠と五代目
(No.1) 「ろくろっ首」は柳家 小さん(全部の代々)師匠が本
(No.1) 「汲みたて」は六代目三遊亭円生師匠やその円生師匠の
(No.1) 「酢豆腐」は八代目の桂 文楽師匠が得意としてました
(No.276) 「蔵前駕籠」に出てくる連中ですね。
(No.580) あの知ったかぶりは笑えます。
(No.587) 熊五郎君と八五郎君
(No.624) 八五郎君とどっちが粗忽なのだろうか?
(No.36) 文七君と幸せにね。
(No.196) もう一回犬に戻る気はないんですか?
(No.3) 定吉君は可愛くないという事を言う輩が下のコメント一
(No.175) 皆さんも火事には気をつけましょうね(といっても火元
(No.36) 名作「文七元結」のメインヒロイン!
(No.117) 吾妻橋は噺の中では身投げの名所として頻繁に登場しま
(No.19) 個人的には「反魂香」よりも「紺屋高尾(幾代餅)」の
(No.18) 上方での登場回数が少ないのがなんとも悲しい。
(No.232) 考太郎君、懲りないね本当に・・・
(No.613) お友達にはなりたいけど徳さんが船頭をやっている船に
(No.64) 不人気投票では因業な大家さんが上位にランクインされ
(No.64) 長屋噺には必修人物
(No.64) 役柄が似ているから噺によってはご隠居さんになってい
(No.64) 中には敬遠したくなるような嫌な大家さんもいるんです
(No.150) 投票する人はちゃんとコメントを書いてください!
(No.1) 癒されます。
(No.1) 大好きです。
(No.1) いつも笑わせてもらっています。
(No.1) 実は密かに憧れています。
(No.1) 落語の代名詞!
(No.1) 落語が好きな人じゃなくても知っている!!
(No.1) 彼がいないと「大工調べ」とかが違うジャンルの噺にな
(No.66) こういう女の人と結婚したい。
(No.151) 私は、じんべいさんだけでなく甥っ子の定坊(定吉?)
(No.30) 「代書」はあなたが主人公です。
(No.30) こういう人と家族になりたい。
(No.146) 八代目 三笑亭 可楽 師匠の十八番
(No.1) 落語の中では各賞を総なめにする立役者的な存在。
(No.1) 彼がは出てこない与太郎噺というよりは与太噺というの
(No.1) 与太郎噺以外にも出てくるし、意外と才能を持っている
(No.1) 友達にしたい
(No.1) あなたの変わりは松公や熊五郎には務まりませんっ!!
(No.1) 彼が出てくる噺はいつも笑えます。
(No.1) オチの一言がいつも笑えます。
(No.66) 貞女という言葉がピッタリ当てはまります。
(No.150) 誰かコメントを書いてくださいよ!
(No.1) ろくろっ首は松公じゃなくて与太郎くん、キミが主役だ
(No.1) 松公がどうも好きになれない、あなた(与太郎)とキャ
(No.1) 柳家 小さん(五代目)師匠は、頻繁に君の代わりに松
(No.1) 勿論ちゃんと与太郎君が主役の噺もやってましたが。
(No.1) 下のコメントは、松公を批判するものであって、決して
(No.1) 彼みたいな人間が差別される現代がなんとも悲しいです
(No.1) 厄払いの彼も好きです。
(No.1) 託をすぐ忘れるのはまだ普通
(No.1) 孝行等のに一票!
(No.1) 今で言うKY(空気読めない)なところも彼なら許せま
(No.1) 実はあの大工調べのお奉行様は、かの有名な大岡越前守
(No.1) 一人称に関しては、志ん生師匠や小さん師匠は「あたい
(No.1) 「小言幸兵衛」に(間接的に)出てくるわしづか よた
(No.1) 掛け値をしないと女房子が養えない(かぼちゃ屋)
(No.1) いいえ、蛙(買わず)。(金明竹)
(No.1) 家にも帰れねえ(ろくろ首)
(No.1) 私は、彼が上方落語に出てこないのが残念というか意外
(No.1) 清八が代わりをやっていますが、与太郎君じゃないと。
(No.1) あんなに関西受けしそうなのに、出てこないなんて残念
(No.1) 大好き
(No.1) 登場する話に爆笑物が多いので
(No.150) 日本人なら誰もが知っている有名な落語の噺
(No.150) 個人的には足元のはオッケー、枕元のはノーサンキュー
(No.1) あの独特の喋り方とか可愛らしさは最高です。
(No.1) 彼を知らない人は落語ファン失格です。
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
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(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
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(No.1) 彼を知らない人は落語ファン失格です。
(No.1) 彼を知らない人は落語ファン失格です。
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人に落語ファンを名乗る資格はありません
(No.1) 彼を知らない人は落語ファン失格です。
(No.1) 孝行糖の与太郎君が好き
(No.1) 彼が登場するだけで何か(いろんな意味で)を期待しちゃ
(No.1) 愛すべき人物
(No.1) 落語の代表的な人物
(No.1) 主役から脇役まで何でも出来るキャラクター
(No.1) 彼がいない落語界なんて考えられない。
(No.1) かわいい
(No.1) 与太郎=ドジなやつはオッケー、与太郎=駄目なやつはN
(No.1) 先代の小さん師匠の「道具屋」最高!
(No.1) 志ん生師匠がやると猛烈におかしく感じるのは私だけで
(No.1) 大好きだよ。
(No.1) 彼みたいに母親に優しくできる人になりたい。
(No.1) ろくろ首の与太郎君に一票!
(No.1) 水戸様の門番に六尺棒でどつかれた与太郎君(孝行糖)
(No.1) 叔父さんとやお父さんとの掛け合いはいつ聞いても爆笑
(No.1) ばかなのかばかのふりをしているのか、微妙ですね。
(No.1) 友達にはしたいけど恋人としてはちょっと・・・
(No.1) 彼ほど有名な人物もいないだろう。
(No.1) 熊さんと八っつぁんらと並んで落語の代表的な登場人物
(No.1) 噺によって性格が異なる熊五郎と八五郎と違って、例外
(No.1) 喜六君には与太郎君の代わりは勤まらん!
(No.1) 牛ほめの与太郎くんに一票
(No.1) かぼちゃ屋の与太郎君に一票
(No.1) ろくろ首のに一票
(No.1) 不人気投票のほうにある品川心中の手水場に落っこちた
(No.1) 憎めない。
(No.1) 好き
(No.1) 友達にしたい
(No.1) 友達にしたい
(No.1) かわいそう(孝行糖他)
(No.1) 恋人にしたい
(No.1) なんだか「錦の袈裟」の女房が妬ましいです。
(No.1) こういう人と結婚してみたいです(冗談ではなく本気)。
(No.167) 円生師匠のハマリ役
(No.1) 江戸落語の代表的な登場人物!!
(No.1) あなたが登場するだけで笑えます。
(No.1) 馬鹿=あなた、粗忽=熊五郎君と八五郎君、お人よし=
(No.1) 彼ほどインパクトのある登場人物はいないでしょう。
(No.1) 「大工調べ」は前編より後編のほうが面白いです。
(No.564) 「この病人はどうも先が無い」と言うセリフには爆笑し
(No.527) 絶対、こいつもヤブ医者だよ・・・
(No.511) うわばみに下剤を飲ませるという発想が面白かったです
(No.145) 名裁きを見せたお奉行様
(No.1) 悪意の無い善良な人間なので利口者よりも安心してみて
(No.1) 友達として付き合ってみたいです。家族や恋人としては
(No.1) 設定が微妙に違うんですよね。
(No.1) 先代の文楽師匠って与太郎君の噺やったことありました
(No.1) 今や天然ボケは萌えのカテゴリーですから。
(No.662) 小言幸兵衛の本名(という噂があります。)
(No.66) 人情味が最高です!
(No.1) 与太さん「あいたも、さぁ」おじさん「二十五にもなっ
(No.1) 「その股引は、ひょろぴりだ。」「なんだい、そりゃ?
(No.1) 「おい、道具屋」「へい、いらっしゃい、お二階へご案
(No.1) 実は与太郎という名前は普通名詞なんですって。
(No.1) 知ってましたか?
(No.1) 愛すべきお間抜けキャラ
(No.1) 落語と聞いて一番最初に思いつくキャラ
(No.1) 甚兵衛さんや「百川」の百兵衛君もお友達(笑)。
(No.1) こういう人でも結婚できた当時がうらやましい。
(No.1) 「錦の袈裟」を聞いてると意外と女にモテるのではと思
(No.151) 「ビックリして座り小便して馬鹿になんな」は落語史上
(No.471) 親方がいなかったら、文七君は間違いなく吾妻橋から身
(No.1) 彼のように自由奔放に生きられる世の中になりますよう
(No.3) 「双蝶々」の定吉君に合掌。
(No.3) 「火事息子」の定吉君も結構気に入ってます。
(No.23) 私は「初天神」や「薮入り」のかなり親バカな熊五郎パ
(No.239) この人は黒門町の文楽(八代目先代のこと)オタクの間
(No.423) 知らない人もいるかと思いますので、念のため説明して
(No.150) ところで、この話の改作である「誉れの幇間」ってどう
(No.24) 悪の美学ですなー。
(No.671) 現代落語の祖、伝説の落語家
(No.672) 今までありがとうございました。あなたのことは永遠に
(No.673) 円楽師匠のお師匠。持ちネタの数なら日本一。
(No.675) 今なお愛され続けている伝説の咄家。
(No.676) 志ん朝の兄にして志ん生の息子。
(No.677) DVD発売を記念して一票。
(No.29) 「竹の水仙」も個人的にお気に入り。
(No.579) 米朝とはアメリカと北朝鮮のことではありません。三代
(No.151) 志ん
(No.151) 志ん生師匠の前の話では太兵衛さんという名前だったそ
(No.151) この人がお人よしだから女房がいやな女に見えるんでし
(No.151) 平清盛の尿瓶と岩見重太郎のわらじ、(超個人的に)ほ
(No.52) 文楽師匠のおさきさんもかわいいけど志ん生師匠の声で
(No.675) 火焔太鼓いつ聴いても最高っす!!
(No.203) 師匠曰く「お連れのほうが器用だよ。」いえいえ、稽古
(No.675) この人は存在そのものが落語。
(No.674) 古今亭志ん生師匠のライバル兼親友。
(No.679) 今戸の狐の可楽(初代)師匠に一票。
(No.345) モデルはやっぱり(古今亭志ん生)師匠?
(No.123) 今で言うツンデレ?
(No.667) もし、実際にあったらいってみたいよ。
(No.66) この話が名作なのはこの奥さんのおかげ。
(No.66) 女房の理想像。
(No.66) こういう場合、うそも方便ですよ。
(No.621) あの大泥棒も落語の魔法にかかると・・・。
(No.640) 「けんかを頼りにいけばいい」という言葉が面白いです
(No.534) 米朝師匠が好きなので一票。
(No.673) オススメの話は「百年目」、「夏の医者」でーす。
(No.671) アニメにも出演しましたしね、(声は声優さんが担当し
(No.375) 志ん生師匠の狸がかわいかったなぁ。
(No.415) 「火焔太鼓」ですね。
(No.12) 「三井の大黒(左甚五郎が出てくる人情話)」の政五郎
(No.71) あーたの三味線はある意味天才(笑)。
(No.12) あなたがいたから勝訴できました、与太さんだけだった
(No.684) 破壊された顔の所有者(笑)。
(No.1) 現代の人間の大半が彼みたいな能天気な人たちだったら
(No.1) 現在、日本にはおバカキャラがブームになっています。
(No.1) おバカキャラクター、落語代表。
(No.1) 「おしのつり」は甚兵衛が唆したんですね。
(No.1) ミスターお人よし。
(No.1) 「金明竹」の冒頭部分(俗に言う「骨皮」、データベー
(No.534) テンツテンテンが十八番
(No.231) 人一化け九
(No.276) 追いはぎにも動じない根性、自分も見習いたいです。
(No.167) この人みたいにマナーの悪い若者を注意できる人が出て
(No.253) 先代の金馬の小僧さんの「へ〜い」というセリフは今で
(No.693) 与太郎君の代役。
(No.222) 蓄音機の犬!(金原亭馬生時代の志ん生師匠)
(No.58) 円生師匠と志ん生師匠の百兵衛はかなりの違いがありま
(No.5) 「八五郎出世」の方が個人的には好きです。
(No.24) 志ん生師匠の音源が1つしかないのがもったいなすぎる
(No.124) この人が「男はつらいよ」の寅さんのモデルなんです!
(No.536) 地方で志ん生師匠がこれをやった際に本物のがまの油売
(No.702) 今の円歌師匠の事じゃないよ。
(No.703) どのような魚なのかすごく気になります。
(No.238) 知らないなら知らないってはっきり言えるところが素晴
(No.340) 自称”正直清兵衛”志ん生師匠の方が志n
(No.340) 自称”正直清兵衛”志ん生師匠の方が志ん朝よりうまい
(No.345) 女房に見つかった時のツンデレっぷりがかわいい。
(No.162) 五代目柳家小さん師匠は粗忽ものを得意としていたせい
(No.362) 名前は不明ですが、与太郎君って呼んでもおかしくない
(No.705) はっきり言って話の中に出てくる泥棒は、歴史に名を残
(No.515) 本当に猿そっくりなのかな、いっぺん顔が見てみたい。
(No.515) 「さる」と呼ばれるのを嫌がるのは、町内の若い衆に「
(No.471) 古今亭志ん生師匠の親方もなかなか捨てがたいですよ。
(No.178) 「彦さん」って名前でしたね、お気持ち察します。
(No.617) 超がつく程因業なクソ大家をぶん殴る場面が気に入って
(No.471) 角海老(佐野槌)でのおひさとの会話が泣けます。
(No.48) 「軒づけ」のおばあさんが私のお気に入りです。
(No.466) 何しろこの話は「幇間腹」と並んで一八君の失敗談です
(No.563) 真面目な人間というのはいつの時代でも流行に疎いんで
(No.708) 青々とした黒い馬だから青(あお)というんです。
(No.710) 楽屋落ちとは思えない名前です
(No.334) 羽団扇を奪われた時の間抜けなセリフが笑えます。
(No.711) 私は米朝師匠のが一番好きですね。
(No.712) 大阪で一番声の悪い噺家(自称)
(No.719) 与太郎君をもう少し大人にしたような人
(No.722) 志ん生だーい好き!!
(No.731) 志ん生師匠は店の名前がこれでした。
(No.733) 聞こえて無くてよかったね。
(No.735) 気にするな、若者の言うことにいちいち腹を立てていた
(No.754) ステテコの円遊師匠。
(No.766) (苦笑)。
(No.768) その後、救助される前に自分で這い上がってきてしまっ
(No.770) いろいろな落ちがあるけどみんな同じなので
(No.771) 志ん生さんの本名。
(No.772) 馬生の本名
(No.773) 志ん朝さんの本名
(No.774) 三代目(当代)桂米朝師匠の本名。
(No.777) これぞ、エコロジーならぬセコロジー!
(No.779) 本当はうれしいくせに無理しちゃって・・・
各データファイルの状態
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